
ここでは、対百鬼夜行迎撃作戦を初めてやる人に向けた有益情報を掲載しています。
26年は仕様が変更になる可能性があります。
↓
26年版に修正しました。
このイベントでは迎撃Ptと気力管理のため、難しい場所よりも簡単な場所を選ぶことをおすすめします。
そしてボスはボーナスタイムです。すぐになくなってしまうので、ぜひ積極的に参加することをおすすめします。
↓
26年版はボスの耐久が非常に高くなっています。撃破まで2日はかかる見込みです。
耐久値が一定まで減ると弱体化状態となり、一切攻撃してこなくなります。
今回はこの時がボーナスタイムです。
簡単な流れ
このページのTOPに戻る
1.好きな迎撃ラインを選び、ひたすら敵を撃破。
↓
2.撃破すると各迎撃ラインのパーセンテージが増えていき、100%になると「強力な敵」が出現。これも100%になるまで撃破。
※強力な敵:少しレベルが上がり、大型の敵が出現、数も増える。
↓
3.戦況が「不利(赤)」から「拮抗(黄)」に変化
↓
4.「拮抗(黄)」の状態で2.を完遂すると「有利(緑)」に変化。
↓
5.全ての迎撃ラインが「有利(緑)」になるとオールグリーン。
↓
6.一定時間経過後、再び敵の波が来る。
いつ来るかは公式Xで知らせが入ります。
↓
7.再び迎撃ラインが赤になり以下、1~の繰り返し。
↓
8.何度か繰り返すと話が進行し、本イベントのボスが出現。耐久値100%→0%を目指す。
↓
9.ボスを倒すとイベント終了まで残党狩り。
高レベルがいなくても基本は問題ない
このページのTOPに戻る
対百鬼夜行迎撃作戦では、「低難度」「中難度」「高難度」の3つの迎撃ラインがあり、それぞれに敵の強さが設定されています。
低難度では極がいない人でもクリアできます。
各迎撃ラインはさらに3つの難度に分かれており、まだ戦力が十分に揃っていない人でも参加できるようになっています。
なお、攻略推奨レベルは選択画面に具体的な数値で記載されています。
戦闘に勝利すると獲得できる迎撃Ptは、どの難易度であっても同じなので、レベルに関しては問題ありません。
高レベルのキャラがいないと新キャラが入手できない心配はないです。
ただし、評価Sを取らないとたくさんの迎撃Ptを得ることはできません。
(評価Sを取るには、一発で敵を倒せる、数ターンだけで全ての敵を倒すなど、楽勝でクリアできることが条件です。)
15万Pt回収(新キャラ入手)は小判次第
このページのTOPに戻る

新キャラ入手のために必要な物はレベルよりも小判です。
必要な小判は新キャラ1振り目で126,600枚ぐらいです。
1振りにこれだけの小判が必要なのは迎撃Ptが少ないことが原因です。
↓(追記)
2026年度は大幅にPtが増加したため、去年の半分ほどでよくなりました。
強力な敵やボスは迎撃Ptが多いですが、あっという間に狩られてしまうので、あまりあてにしないことをおすすめします。
↓(追記)
26年度はラッキー部隊(苦無)が登場。ボスと同等のPtを獲得できます。
なお、撃破数や応援数(画面右下にあるメガホンのアイコンをタップ)によって小判を進呈する救済措置は取られていますが、多くはありません。
周回で気力の問題が発生する
このページのTOPに戻る
対百鬼夜行迎撃作戦は10ターン以内に全ての敵を撃破するとクリアできますが、
誉のシステムがないため、特に複数振り編成で周回すると必ず疲労者が発生します。
例外で部隊長だけは回復するものの、回復するには4ターン以内に戦闘を終わらせ、かつ評価AかSを獲得する必要があります。
この問題を解消する一番楽な方法は薙刀1振りだけで周回することです。
なお強力な敵は迎撃Ptが少しだけ増えるものの敵の数が増えるが強くなるため、その分ターン数が余分にかかる場合があり、気力減少が早まる問題があります。
その場合は、さらに簡単な難易度に変更することが対処法となります。
ドロップの有無
このページのTOPに戻る
26年度版では、最初からまれにドロップが発生します。
イベントボスの特徴
このページのTOPに戻る

物語が進行すると出現するボスは、検非違使と同じでこちらのレベルに合わせて強さを変えてきます。
よって、部隊全員が同じレベルであればクリアできます。
※レベル100以上でも強さはレベル99のままです。
今回は有利な刀種(与えるダメージが増え、受けるダメージを抑える)が存在します。
有利な刀種は画面右下や編成画面の上部に表示され、耐久値によって指定刀種が変わります。
有利な刀種の例1(画面右下)
有利な刀種の例2(編成画面)
※有利な刀種は必ず編成する必要はありません。
また酒呑童子は耐久値が下がると、弱体化し攻撃ができなくなります。
(さらに耐久値を下げると弱体化は解除されます)
特に戦力が揃っていない場合は、弱体化中に限り参加する手もあります。
ボスは迎撃Ptも一番高いですが、最も多くのPtを得るには評価Sを取る必要があります。
しかし、S以外の評価でもたくさんの迎撃Ptを入手できます。
(2026):S350、A340
ボス戦は1度限りのボーナスタイムなので、この時に入手Ptが増加する便利道具を使用することをおすすめします。
2026年版では、入手Ptが増加する便利道具はボスではなく、通常敵に使用することをすすめします。
強化プログラムで複数部隊を育成しておく
このページのTOPに戻る
26年版の「対百鬼夜行強化プログラム」で、3部隊(18振り)が必要と告知されました。
これまで、このような知らせはなかったため、26年度版では仕様が変更になる可能性があります。(予想:刀種や人数指定?左腕、右腕、本体の3部隊?)

公式のいうように、全刀種を最低でも18振り育成しておくことをおすすめします。





