ここでは自動周回で極レベリングをする際のおすすめ場所(通常合戦場)が分かります。
・最低でも1時間周回できる。
・特に経験値が貯めにくい極打刀、極太刀、極大太刀向け。
・検非違使が出ている前提。
・気力管理の面で部隊のどのキャラにも誉がまんべんなく行き渡る場所。
※なお重傷になったら白山吉光・極で回復することとします。
極40台:5-4(全刀種)
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5-4は極40台の打刀・太刀・大太刀(遠戦なし)のレベリングにおすすめの場所です。

検非違使の事を考えてレベル差を小さくします。
冷却材や木炭稼ぎにも良い場所です。
ただ、他の面と比べてレアドロップ対象キャラや経験値が少ないのが難点です。
装備:軽騎、重歩
極50台:6-4(打刀)
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6-4は極打刀50台以降のレベリングにおすすめです。
編成は部隊長(レベリング対象)+極短刀4+丙子椒林剣が最も適しています。
夜戦に強い極短刀を多めにすることで検非違使が出ても楽に撃破できるうえ、短刀4以上のルート固定効果によりボスに行きやすくなります。

レベリング対象は機動が低いので、残った槍に刺されるのを想定して丙子椒林剣を編成しています。
装備:部隊長→遠戦なし、極短刀と丙子椒林剣→金銃。ボス戦を考えて名馬も装備。
極短刀以外にしたい、極打刀を複数育成したい場合は70台の極打刀、50台の極脇差であればお供にできます。この場合も丙子椒林剣は必須です。
極短刀と比べて検非違使の槍に当たりやすくなりますが、頻度は少ないです。
誉集中を防ぐ目的で丙子椒林剣の銃は1つだけにとどめています
また、ボス戦のことを考えて他メンバーも全員遠戦と名馬を装備しています。
極60台:7-3(太刀・大太刀)
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極太刀極大太刀向けの合戦場。槍が多数出没するため、負傷承知で周回。とはいえ、白山極で回復できるので以前と比べて損がなくなりました。
装備:全員金盾と名馬
なお丙子椒林剣は周回するうちに疲労するので入れない方がいいです。
疲労防止に遠戦をつけても消えます。
極80台:8-2(太刀・大太刀)
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極80台の太刀をレベリングする場合、8-2がおすすめです。
※大太刀は極60台でも大丈夫です。
初レア太刀99・極太刀80と60台・極大太刀60(全員金盾)※いくつか消える場合があります。
3時間ぐらい周回しています。
経験値だけでなくレアドロップもそこそこ美味しい場所です。
極100台:8-4(レア打刀・太刀・大太刀)
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8-4で自動周回する場合、極レベルは100以上、刀装を3つ装備できる刀種多めであることが条件です。
装備は金盾で安定します。

私の手持ちでは1時間がせいぜいでした。レベルが足りないと金盾がいくつか消えます。
注意:簡単な合戦場で周回した方が効率がいい場合あり
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合戦場ごとにおすすめのレベル帯を示しましたが、もしも刀装が消えるなどして周回が大変な場合は、8-4なら8-2に変更するという風に、簡単な合戦場にした方がかえって経験値効率がよくなる場合があります。
あとはドロップキャラや連れていけるお供との兼ね合いで周回場所を決めることをおすすめします。





