
山鳥毛(さんちょうもう)の基本情報、ステータス、入手方法(ドロップできるマップ)、台詞をまとめました。
ステータス
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基本情報
| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 特になるレベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 180 | 太刀 | 5 | 福岡一文字 | 3 | 25 |
ステータス(初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 51 | 53 | 59 | 22 | 36 | 狭 | 37 | 30 | 21 |
ステータス(初期値・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 56 | 67 | 74 | 30 | 45 | 狭 | 37 | 33 | 21 |
ステータス(特・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 57 | 59 | 65 | 28 | 42 | 狭 | 37 | 36 | 27 |
ステータス(特・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 範囲 | 必殺 | 偵察 | 隠蔽 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 62 | 73 | 80 | 36 | 51 | 狭 | 37 | 39 | 27 |
ステータス(極)
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基本情報
| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 必要レベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 181 | 太刀 | 6 | 福岡一文字 | 3 | 75 |
ステータス(極・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 73 | 80 | 95 | 40 | 56 | 40 | 58 | 78 | 単 |
ステータス(極・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ? | 132 | 145 | 59 | 81 | ? | 58 | 78 | 単 |
ドロップ場所
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・8-4ボスドロップ
・江戸城潜入調査(2026年5月)
・連隊戦(冬)
鍛刀時間
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鍛刀時間:4時間
台詞集(極と比較)
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| キャラ名 |
|---|
| 山鳥毛 |
| 刀帳 |
| 上杉家御手選三十五腰のひとつ、無銘 一文字。号して山鳥毛。華やかな刃文で評価されている。……と、自分で言うのもなんだが、少々恥ずかしがり屋でね。だから数百年も一般には姿を見せなかった。……それでは、説明になっていないだろうか |
| 刀帳・極 |
| 無銘 一文字。号して山鳥毛。上杉謙信公の如き奮戦を期待されては拍子抜けかもしれないが、我が主にその名声を与えるとしようか |
| 公式X本丸通信 |
| 福岡一文字派の作とされている太刀。指揮能力に長け、一文字一家を長として率いる。様々に形容される華やかな刃文の神気は、炎のごとき刻印と真紅の瞳に上杉家に大切にされ、数百年公開されず秘密のベールに包まれていた。 |
| ログイン(読み込み中) |
| とうらぶ |
| ログイン(読み込み完了) |
| 刀剣乱舞、開始するぞ |
| ログイン(ゲームスタート) |
| 呼ばれたような気がしたのだが |
| ドロップ |
| ああ、小鳥に呼ばれたか。上杉家御手選三十五腰のひとつ、無銘 一文字。号して山鳥毛だ。我が家の鳥たちは集まっているか? |
| 修行から帰って来た・極 |
| ことさら強調するような変化ではないさ。だが、役には立とう |
| 本丸 |
| 刀剣男士、という呼び名が少々気恥ずかしくもある。古臭いのでな。お許しいただこう。 |
| 地元、というものは我々の物語を語り継ぐ基盤でもある。……気を配らねばならないのさ。 |
| 一文字一家の長ではあるが。君の持ち刀でもある。一介の部下という訳さ。 |
| 本丸・極 |
| 元主の心を癒したのは、この私だ。それぐらいは自惚れてもいいだろう |
| おおっと、報告書を読んでいた。戦場(いくさば)で暴れるだけが戦いではないさ |
| 忠義というものは、ことさら強調するものではない。ただ、そこにあるものだと思わないか? |
| 本丸(放置) |
| 小鳥は、用事か? それならば…… |
| 本丸(放置)・極 |
| 主がいない間に、できる仕事をしておこう |
| 本丸(負傷時) |
| こっぴどくやられてしまった。……無様なものだよ |
| 本丸(負傷時)・極 |
| やれやれ……、いつでも、涼しい顔を、とはいかないものだな |
| 結成(部隊長) |
| わかった。率いるのは慣れている。 |
| 結成(部隊長)・極 |
| 皆に告ぐ、私に任せてもらおう |
| 結成(入替) |
| わかった。行こう |
| 結成(入替)・極 |
| わかった、任せておけ |
| 装備 |
| これを使うか |
| 戦準備は万全だ |
| うん……。どう使おうか |
| 装備・極 |
| 戦準備は万全だ |
| うーん、どう使おうか |
| これを使うか |
| 出陣(マップ選択) |
| 討ち入りだ! 首を並べて武威を示せ |
| 出陣(マップ選択)・極 |
| 討ち入りだ、各々の武威を示すがいい |
| 資源発見 |
| これは収穫だな |
| 資源発見・極 |
| これは収穫だな |
| ボス戦前 |
| 敵将を見つけたか。ここが正念場だ。いいな? |
| ボス戦前・極 |
| 敵将を見つけたか。ここで仕留める、いいな? |
| 索敵(偵察) |
| 状況を報告しろ。追い詰めるぞ! |
| 索敵(偵察)・極 |
| 状況を報告しろ、必ず勝つぞ |
| 戦闘開始 |
| 勝つための戦、はじめるとしよう |
| 戦闘開始・極 |
| 勝つための戦、それが求められたものだ |
| 演練 |
| 我々の力を示すとしようか |
| 演練・極 |
| 勝つのは我々だ、そうだろう? |
| 攻撃 |
| 刎ねる! |
| 斬る! |
| 攻撃・極 |
| 刎ねる! |
| 斬る |
| 会心の一撃 |
| そら……首が飛ぶぞ! |
| 会心の一撃・極 |
| 首は貰うぞ |
| 軽傷 |
| ほう |
| 面白い |
| 軽傷・極 |
| ほう |
| 面白い |
| 中傷・重傷 |
| 見誤ったか |
| 中傷・重傷・極 |
| 見誤ったか…… |
| 真剣必殺 |
| 本気でやらねばならないようだな |
| 真剣必殺・極 |
| 遊んでいた訳でもないが……本気で行くぞ |
| 一騎打ち |
| こうなってしまっては、戦術どころではないな |
| 一騎打ち・極 |
| 誉取得 |
| 古臭いのでな、はしゃぎはしないさ |
| 誉取得・極 |
| この武勇で、はしゃぐ立場でもないさ |
| 特に上がった |
| 感覚はわかった。ここから本領発揮とさせてもらおう |
| 任務達成 |
| 任務達成だな |
| 任務達成・極 |
| 任務達成だ。確認を忘れないようにな |
| 内番開始(馬当番) |
| ある種我々と同じ……か |
| 内番開始(馬当番)・極 |
| 馬を大事にしないものは、戦には勝てん |
| 内番終了(馬当番) |
| 馬にも好かれているな。私は |
| 内番終了(馬当番)・極 |
| 戦場では、よろしく頼むぞ |
| 内番開始(畑当番) |
| こういうことは、鳥たちに任せている |
| 内番開始(畑当番)・極 |
| 内番終了(畑当番) |
| 自ら範を示すことも、大事だということか |
| 内番終了(畑当番)・極 |
| 内番開始(手合せ) |
| 緊張することはない。打ち込んでこい |
| 内番開始(手合せ)・極 |
| 手加減は要らないぞ。折る気で来い |
| 内番終了(手合せ) |
| よくわかった。編成の参考にしよう |
| 内番終了(手合せ)・極 |
| 全力を出し切ったか? それならいい |
| 遠征開始 |
| では、行ってこよう |
| 遠征開始・極 |
| では、行ってこよう |
| 遠征帰還 |
| 戻った。報告はここにまとめてある |
| 遠征帰還・極 |
| 戻った。報告はここにまとめてある |
| 遠征帰還(出迎え) |
| ご苦労。報告を聞こう |
| 遠征帰還(出迎え)・極 |
| ご苦労、首尾はどうだ? |
| 鍛刀 |
| 新たなる刀……いかに |
| 鍛刀・極 |
| 新たなる刀、楽しみだな |
| 刀装 |
| うまくできているだろう? |
| 刀装・極 |
| うまく、できているだろう? |
| 手入(軽傷) |
| 身だしなみを、整えてこよう |
| 手入(軽傷)・極 |
| 万全を期す、という訳だな |
| 手入(中傷重傷) |
| このままでは……邪魔に、なるだけか |
| 手入(中傷重傷)・極 |
| このままでは、仕事にならないからな…… |
| 錬結 |
| これは……高揚してしまいそうだ |
| 錬結・極 |
| これは……高揚してしまいそうだ |
| 記録 |
| ほう、頑張っているな |
| 記録・極 |
| うむ、これからもその意気だ |
| 万屋 |
| 小鳥は、何か買ってもらいたいものでもあるのかな? |
| 万屋・極 |
| 主を甘やかすつもりは、ないのだがな |
| 修行見送り |
| 奴の帰巣を待つとしよう |
| 修行見送り・極 |
| これで本丸の戦力は向上する。奴の成長を待つとしよう |
| 修行に出る時 |
| 小鳥にひとつ、頼みがあってな |
| 破壊 |
| このような、末路とは……合わせる顔もない、な…… |
| 破壊・極 |
| ここで、終わりか……。私不在でも、君なら問題ないさ、主よ…… |
| 新年の挨拶 |
| あけましておめでとう。やれやれ、若鳥にお年玉を配って回らないとな |
| 新年の挨拶・極 |
| おみくじ |
| おみくじか。引いてみるとしよう |
| おみくじ・極 |
| おみくじ(大吉) |
| 大吉。この勢いに乗っていくとしようか |
| おみくじ(大吉)・極 |
| おみくじ(中吉) |
| 中吉。まずまずといったところか |
| おみくじ(中吉)・極 |
| おみくじ(小吉) |
| 小吉。なるほど、気をつけておこう |
| おみくじ(小吉)・極 |
| 刀剣乱舞五周年 |
| ついに五周年。だが戦いはこれからも続く。我々をこれからも応援してくれるな、小鳥よ |
| 刀剣乱舞六周年 |
| 節目の年を超えても、それで終わりというわけではない。小鳥よ、だからこその六周年だ |
| 刀剣乱舞七周年 |
| 我々も七周年を迎えた。だが、状況は刻々と変化している。小鳥よ、心して行くぞ |
| 刀剣乱舞八周年 |
| 小鳥よ、八周年を迎え、この日の挨拶をできることを光栄に思う。私が代表というもの気恥ずかしいがね |
| 刀剣乱舞九周年 |
| 小鳥よ、次の節目が見えてきた。が、だからと言って、もちろん今年をおろそかにするつもりもないぞ |
| 刀剣乱舞十周年 |
| 記念すべき十周年を迎えることとなった。新たな歴史を刻んでいく我々を、変わらず頼むぞ、小鳥 |
| 刀剣乱舞十一周年 |
| 十一周年か。まだ十周年のままでいるようなものがいるのであれば、活を入れねばな |
| 審神者就任一周年 |
| 就任一周年か。小鳥よ、巣の整え方は覚えたかな? |
| 審神者就任一周年・極 |
| 就任一周年か。主よ、不安なことはないかな? |
| 審神者就任二周年 |
| 就任二周年だな。小鳥よ、戦の采配も板についてきたな |
| 審神者就任二周年・極 |
| 就任二周年だな。主よ、戦の采配も堂に入っているじゃないか |
| 審神者就任三周年 |
| 就任三周年おめでとう。小鳥よ、これからも頼むぞ |
| 審神者就任三周年・極 |
| 就任三周年おめでとう。主のもとで、これからも戦わせてくれ |
| 審神者就任四周年 |
| 祝、就任四周年。小鳥よ、これからも共に |
| 審神者就任四周年・極 |
| 祝、就任四周年。主よ、我々の力をこれからも存分に振るうことだ |
| 審神者就任五周年 |
| おめでとう。これで小鳥は就任五周年だ。今日は盛大に祝おうか |
| 審神者就任五周年・極 |
| おめでとう。これで主は就任五周年だ。皆で盛大に祝わねばならんな |
| 審神者就任六周年 |
| さて、就任六周年だな。小鳥は節目の年を超え、次の節目までの展望は見えているかな? |
| 審神者就任六周年・極 |
| さて、就任六周年だな。主よ、節目の年を超え、次の節目までの計画を立てていこうか |
| 審神者就任七周年 |
| 就任七周年……小鳥よ、もはや驚くこともない、という顔だが油断はしないことだ |
| 審神者就任七周年・極 |
| 就任七周年……。もはや驚くこともない、という顔だが、新たな発見はいつだってあるものさ |
| 審神者就任八周年 |
| 小鳥よ、就任八周年おめでとう。ほら、末広がりの年だ。めでたいと思わないか? |
| 審神者就任八周年・極 |
| 就任八周年おめでとう。ほら、末広がりの年だ。これからも続いていく未来を祝おうではないか |
| 審神者就任九周年 |
| 小鳥よ、就任九周年か……。次の節目が見えてくるようになるとは、驚きだな |
| 審神者就任九周年・極 |
| 就任九周年か……。次の節目が見えてくるようになるとは、感慨深いな |
| 審神者就任十周年 |
| ついに就任十周年か……。小鳥がここまで在任してくれているとはな…… |
| 審神者就任十周年・極 |
| ついに就任十周年か……。我らが主。君のここまでの歩みそのものが一つの歴史なのだよ |
| 審神者就任十一周年 |
| 就任十一周年か。小鳥よ、どこまで羽ばたいて行こうというのかな? |
| 審神者就任十一周年・極 |
| 就任十一周年か。主よ、どこまでも羽ばたいて行けるといった面持ちだな |
| 審神者長期留守後御迎 |
| 小鳥よ、帰巣したか。羽を伸ばしてきたという訳だな。さて、やることはいくらでもあるぞ。何から始める? |
| 審神者長期留守後御迎・極 |
| 帰ってきたか。わかっている、休暇も時には必要さ。さあ、何から始める? |
| 一口団子 |
| 菓子で、はしゃぎはしないぞ |
| 一口団子・極 |
| ありがたいが、菓子ではしゃぎはしないぞ |
| 節分鬼退治・出陣 |
| さて、鬼はどう動くか |
| 節分鬼退治・出陣 極 |
| 節分鬼退治・ボス戦 |
| 鬼の本拠を見つけたか。ここが正念場だ、いいな? |
| 節分鬼退治・ボス戦 極 |
| 豆まき |
| 鬼はー外! 福はー内! そらっ! どうだ! |
| 豆まき・極 |
| やれやれ。豆まきではしゃぐようでは |
| 幕の内弁当 |
| ふむ。確かに兵糧は重要だな |
| 幕の内弁当・極 |
| 御祝重弁当 |
| この量……行軍計画を、少し修正する必要があるか |
| 御祝重弁当・極 |
| お花見 |
| 私は、静かに花見を楽しむ口でね。退屈ではないかな? |
| お花見・極 |
| 私は静かに花見を楽しむ口でね。それで構わないなら、おいで |
| 重傷時行軍警告 |
| 焦る必要はない。よく考えろ |
| 重傷時行軍警告・極 |
| やけを起こしては勝てないぞ。わかっているな |
| 端午の節句 |
| こどもの日ともなると、古臭いのに出番はないかな |
| 端午の節句・極 |
| 古臭いのは、付き合わされないうちに退散だ |
回想会話
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| 回想 | マップ | 編成キャラ |
|---|---|---|
| 78 | どこでもいい | 南泉一文字 |
| 79 | どこでもいい | 小豆長光 |
| 95 | どこでもいい | 日光一文字 |
其の78 『一文字一家の長』
| キャラ名 | セリフ |
|---|---|
| 山鳥毛 | おや、我が家の鳥……ではなく、そこにいるのは子猫だな? どうだ、息災か |
| 南泉一文字 | げっ!? お、お頭、いつのまに来た……にゃ!? |
| 山鳥毛 | 私の目の届かないところで羽根を……いや、猫背を伸ばしていたのだろうが |
| 南泉一文字 | ……そんなつもりはないにゃ! |
| 山鳥毛 | おお、よしよし。怯えることはない |
| 山鳥毛 | ただ、我々の一挙一動が一文字一家として見られているのだ。ゆめゆめ忘れるなよ |
| 南泉一文字 | う、うす! ……にゃ |
| 山鳥毛 | 我が家の鳥たちも、いずれここに集うだろう |
其の79 『予想外の再会』
| キャラ名 | セリフ |
|---|---|
| 山鳥毛 | ……そこにいるのは、小豆長光か? |
| 小豆長光 | ああ、山鳥毛。きみもきたんだね |
| 山鳥毛 | 驚いたな。ここにくれば、上杉ゆかりの刀とは顔を合わせることになると思っていたが…… |
| 小豆長光 | うんうん。五虎退や謙信景光もきっとよろこぶよ |
| 山鳥毛 | そちらにも、いずれ顔を出そうとは思っているが…… |
| 小豆長光 | いるが? |
| 山鳥毛 | いや、君とはもはや再会することはなかろうと思っていたのでね |
| 小豆長光 | ははは、そうだね。わたしはこのほんまるにけんげんしなければ、みんなとあえなかったんだろうなあ |
| 山鳥毛 | ……この巣は、想像していた以上に貴重な場なのかもしれないな |
其の95 『翼顕現 桜』
| キャラ名 | セリフ |
|---|---|
| 日光一文字 | 日光一文字、ここに |
| 山鳥毛 | 我が翼よ、来たか |
| 日光一文字 | お頭。して、いかように |
| 山鳥毛 | 私だけで本丸の全てに目を配るのは骨が折れる |
| 山鳥毛 | お前はさながら左腕。己の思うように動いてくれればいい |
| 山鳥毛 | いずれ、翼も揃うだろう |
| 日光一文字 | 御意 |
内番(特殊会話)
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手合せ「会話発生キャラ」
五虎退(※通常台詞)
五虎退・極(※通常台詞)
謙信景光(※通常台詞)
小豆長光(※通常台詞)
後家兼光
火車切
南泉一文字
南泉一文字・極
日光一文字
姫鶴一文字
一文字則宗
道誉一文字
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 山鳥毛 | 同じ上杉家のよしみだ。見てやろう | ふむ、やはりその技、しっくりくるな |
| 五虎退 | わぁぁぁ、食べられる! | 怖かった…… |
| 五虎退 極 | え、えと、すみません。不戦敗でいいでしょうか…… | ちょっと……泣きました |
| 謙信景光 | おてあわせ、おねがいします! | だいじょうぶ、ぼくはつよいこだから…… |
| 小豆長光 | うごきをみてやろう | そうだな。きみのばあいは…… |
| 小豆長光 極 | さあ、どんどんうちこんでこい! | そのちょうしでがんばるのだぞ |
| 後家兼光 | 始めますか | やっぱ、きびしー |
| 火車切 | ふーん、練習ね | ん、もういい |
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 山鳥毛 | 日頃怠けていないか、私が見てやろう | なるほど。まだ遠慮があるな |
| 南泉一文字 | ……そんなつもりはないにゃ | う、うす……にゃ |
| 姫鶴一文字 | ん、れんしゅうだから | ん、お互いさまかもよ? |
| 道誉一文字 | ありがたいなあ。頼もう | その目が良くてね。つい見入ってしまう |
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 山鳥毛 | 私相手であろうと遠慮することはない。……来い | いいぞ。手を抜くようであれば見限っていたところだ |
| 南泉一文字 極 | 行くにゃ! | うす、にゃ! |
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 山鳥毛 | 私が見てやろう、打ち込んで来い | よし |
| 日光一文字 | 胸をお借りします | はっ |
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 山鳥毛 | 私を呼んだか? | こんなものだろうな |
| 一文字則宗 | ああ、お前さんとの手合せらしい | ああ、今日はこれで終わりだ。あとは自分の頭で考えてみな |
極手紙
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| 山鳥毛 |
| 手紙1 |
|---|
| 小鳥へ 私は修行のため、越後に来ている。 もちろん君が想像しているように、上杉謙信公のもとで己を鍛えようという目論見だ。 かつて謙信公のもとに集っていた刀は、多かれ少なかれ同じような行動に出るだろう。 無理もない。謙信公はそれだけの存在感を持っていたのだから。 |
| 手紙2 |
| 小鳥へ 上杉謙信という人物を語る上で、いくつもの側面が存在する。 だが、謙信公を語る上で、他国から恐れられる程の軍略家であったことは外せまい。 つまり、謙信公の刀の一口として顕現したからには 私にもそういったものが求められるのではないだろうか。 少なくとも私はそう解釈している。 |
| 手紙3 |
| 小鳥へ 軍略に長ける、ということは、ただ戦場で強ければ良いということを意味しない。 領地の内政を成功させ、戦にあたっての後方不安を解消することもまた重要なことだ。 日頃の積み重ねこそが勝利をもたらす。 そう、君がその巣で常日頃やっていることだ。 つまり、より軍略を成功させるには、 君という、主のつくりあげた本丸での采配を支援することが近道ということになる。 ならば、いつまでも越後にこもっている訳にもいかないな。 そろそろ帰ることとしよう。 |





