連隊戦でレベリングするときの効率の良い方法がわかります。
基本はレベリング対象+極短刀5
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基本は、レベリングをしたいキャラを部隊長にして、残りを極短刀(金銃、夏は金水砲兵)で固めるのが一番おすすめです。
(極短刀のレベル)
夏:レベル50~
冬:レベル55以上(最低4振り)
連隊戦(冬)の場合
極短刀5(レベル平均65前後以上)とレベリング対象を部隊長に
余裕で夜苦無や濁を倒せる極短刀5振りに、レベリングしたいキャラを部隊長にした編成。


※連隊戦の部隊長は基本は攻撃を受けない。
※薙刀の攻撃は受ける。
※隊員が全滅して残り部隊長だけになった場合は攻撃を受ける。
連隊戦の合戦場は昼と夜が混合しています。
夜は太刀、大太刀、槍、薙刀が弱くなるので、昼と夜両方に対応した極短刀が御伴に最適です。
極短刀はレベル50台からが安定します。80台以上で安心。
玉集めも同時に効率良く集めたい場合は、勝利ランクが高い方が多く玉が集まるので、完全勝利Sを取りやすい極短刀6がおすすめです。
連隊戦(冬)の場合、七星剣は編成しないことをおすすめします。
七星剣がすぐに疲労困憊状態となり気力管理が難しくなるのと、自動行軍および周回機能が停止してしまうためです。
海辺の陣の場合は七星剣がおすすめ
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七星剣を部隊長にして、残りを極短刀レベル50~(海辺の陣では金水砲兵)にする方法もおすすめです。
特に連隊戦~海辺の陣~の特別合戦場では、七星剣の効果により経験値が効率よく獲得できます。

毎年6、7月に行われる連隊戦~海辺の陣~は、千代金丸、北谷菜切、治金丸を編成することで効率良く貝集めができ、戦闘がスムーズに進みます。
そのため、レベリングする際においても彼らの編成をおすすめします。
※北谷菜切は特別合戦場においては外しても大丈夫です。
入手経験値を最高効率にするには、毎回七星剣に誉を取らせて桜を維持させることです。
※七星剣の状態による経験値増加率の違い
| 状態 | 経験値増加率 |
|---|---|
| 桜 | 30% |
| 通常 | 20% |
| 疲労オレンジ | 15% |
| 疲労赤 | 5% |
七星剣を編成する場合は部隊長がおすすめです。
七星剣は部隊長にすると部隊員よりも気力を多く消費しますが、水砲戦のみで敵を全滅できるのであれば、問題なく桜維持できます。
※水砲戦のみで敵を全滅させるには、治金丸と高レベル極短刀が必要です。
超難周回すれば、自然と回復していきます。
それでも気力が回復しない場合は、北谷菜切を外して極短刀に替えてみます。
また、七星剣の水砲兵は特上に揃えておきましょう。

七星剣の気力(出陣前)
↓
出陣後
※なお、連隊戦(冬)は疲労困憊になるおそれがあるため七星剣編成はおすすめしていません。
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