
こわい検非違使を出してもいいおすすめマップがわかります。
(おすすめ基準)普段行かない、マスが少ない、経験値が少ない、依頼札などおいしいアイテムがない、良いドロップがあるマップ。
現在、一度出した検非違使を消す方法は無いです。ですので初心者さんは、1つの面につき1つのマップに検非違使を出すのをおすすめします。(3面に1つ、4面に1つなど)
- 検非違使おすすめ出現マップ!
- 検非違使を出さない方がいいマップ
- 検非違使を出すと面倒になること
目次
3面
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(理由)
マスが少なく、ボスまでの距離も近いです。また資源も砥石20、経験値も3面中一番少ないので、検非違使を出してもいいおすすめマップです。
4面
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(理由)
資源が「砥石60」、戦闘数がどのコースに行っても3か4マスしかないからです。
5面
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(理由)
ボスドロップで「小烏丸」が落ちます。
現在、1~5面までで小烏丸がドロップできるマップは、5-1のボスドロップだけです。小烏丸狙いで周回する場合は、検非違使が出てしまうのはしかたがないです。
6面
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全部出しても大丈夫です。むしろ出した方が楽できます。
6面以降は、ザコの方がきついので、強力なザコの出現を止める役割を検非違使が果たしてくれます。
6面はぜんぶ夜の合戦場です。
夜には「太刀、大太刀、槍、薙刀」が弱くなる効果があります。合戦場の効果は検非違使も受けます。検非違使の編成は「太刀、大太刀、槍、薙刀」ですので、弱くなります。倒しやすくなるので、出してもいいマップです。
また、レアキャラがボスドロップできる面が多いです。(6面は、特に6-2と6-4)ボスドロップねらいで周回している時に、ついでに検非違使も出てくれると、日課月課が達成できるのでおすすめです。
(どのレアキャラがドロップできるか?)
| マップ名 | 注目ボスドロップ |
|---|---|
| 6-1 | 一期一振 鶯丸 江雪左文字 鶴丸国永 |
| 6-2 | 明石国行 |
| 6-3 | 長曽祢虎徹 |
| 6-4 | 日本号 |
7面
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全部出しても大丈夫です。むしろ出した方が楽できます。7面は、6面以上に強いザコが登場するので、検非違使が来てくれた方が助かります。
特に7-2は、自軍だけでなく、検非違使も合戦場設定である「雨天」の影響を受けて銃攻撃できないので有利です。
また7-4は夜なので、検非違使も弱くなり、倒しやすいです。
7面もレアドロップが多いです。
(7面のレアドロップキャラ)
| マップ名 | ザコ | ボス |
|---|---|---|
| 7-1 | 後藤藤四郎 信濃藤四郎 博多藤四郎 包丁藤四郎 |
物吉貞宗 |
| 7-2 | 浦島虎徹 篭手切江 |
太鼓鐘貞宗 |
| 7-3 | 物吉貞宗 篭手切江 |
亀甲貞宗 |
| 7-4 | 千子村正 亀甲貞宗 ソハヤノツルキ |
数珠丸恒次 |
8面
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8面も検非違使を出した方が楽になります。
特に8-2は、門や門以降で検非違使が出てくれると刀装温存できます。
検非違使を出さない方がいいマップ
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反対に、検非違使を出さない方がいいマップは以下です。(特に、カンストまで育ったキャラがいない場合)
| 検非違使を出さない方がいいマップ | 理由 |
|---|---|
| 1-4 | レベリングや、真剣必殺のために単騎を中傷にするのに使う。 |
| 4-1 | 依頼札集め(大太刀を最低1振り入れると固定) |
| 4-3 | 資源集めに便利 |
| 5-4 | 気軽にレベリングができる唯一脳死できる安全なマップ。 |

1-4は、普段は必要ないですが、キャラをわざと中傷にしたいときや、白山吉光に回復してもらいたいときに使います。
また確実に資源マスに行ける点も重要です。(ボイスの確認、二十四節気用の季節アイテム入手)
単騎で出すので、検非違使を出さないことをおすすめしたいマップです。
(関連)
●レベリング方法まとめ!中傷レベリング
●真剣必殺の出る条件と、簡単に真剣必殺を回収する方法!

固定ルートがあり、大太刀を最低1振り入れると最初の分岐で必ず下に行くことができます。
その先の真ん中あたりにある資源マスで「依頼札1枚」取れます。
依頼札集めに最適なので、検非違使を出さないことをおすすめします。

マップ画像でいうところの(5)で木炭65、(7)で玉鋼65、(9)で冷却材65が入手できます。
数あるマップの中で一番資源集めが効率よくできるマップです。
また、一騎打ちが見たい時にも便利です。(最初のマスで脇差6が出る)

6面からは確実に生存が減らされます。ですので、レベルがあれば生存も刀装もほぼ無事でいられて、経験値も高めであるマップは、ここの5-4だけになります。
5-4は道中はもちろん、ボスにもレアドロップが落ちて魅力的ですが、特にカンストしたキャラが少ない時期は、検非違使を出さないことをおすすめします。
検非違使を出すと面倒になること
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検非違使を出すと面倒になることとは、「レベル差が生まれる編成が組めない」ことです。
●岩融レベリングができない。
●検非違使のために、いちいちレベル帯に気を配らないといけないのが地味にストレス。(かといってさぼるとひどい目に遭う)
(検非違使の強さが変わるレベル帯)
10~29(刀装なし)
30~49(遠戦してこない)
50~59(遠戦、銃が発生)
60~69(銃攻撃が強烈に)70~88 70~89(刀装は60~69と同じ、生存が増加)89~99 90~99(さらに(盾兵追加、倒しにくくなっている)
この問題は、育ったキャラが増えてくると解消されます。イベントでレベル上げする余裕が生まれます。
また、極(きわめ)にまで上がったキャラが増えれば、低レベルでも検非違使に重傷にされなくなるため、極のいる編成であればレベル差が生まれても強気に出陣できるようになります。
ただし、育ったキャラがいない段階では、検非違使をつけるのは、1面につき1つのマップだけに控えておくのをおすすめします。