
ここでは、一騎打ちについて徹底解説します!
一騎打ちとは?
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大ピンチの時の一発逆転技です。
敵の集団にどんどん後ろに押されて、このままだと押し出し負けしそうだという時、
一定確率で発生します。
発生確率はとても低いです。
普段通りでやっていては、まず見れないですし、
発生したからといって、必ず勝てるわけではありません。
敗北する場合が多いです。
一騎打ちする時は、自軍部隊長、敵軍部隊長の、一対一の勝負となります。
~一騎打ちの流れ~
1.画面真ん中に「我が隊、形勢不利」と出る。

2.「一騎打ち」と出る。

3.自軍部隊長と敵の部隊長がドアップになったシーンが出る。

4.互いが刃を交えて突進するシーンが出る。

勝つか負けるかは運次第です。
勝つと「一騎打ち勝利S」と出ます。

発生条件
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一騎打ち発生条件は、「一騎打ちとは?」でも述べましたが、
敵の集団攻撃でどんどん左端へズレて、ズレて、
このままだと押し出しで負けるという時、
低確率で発生します。
後ろに追いやる力に関係するステータス「衝力」(と「会心」)
衝力の高い刀種は、脇差と薙刀です。
中でも脇差は、隠しステータスの会心が、特に高く設定されています。
会心とは、「会心の一撃」(クリティカル)の発生率に関係したステータスです。
押し出す力は、通常攻撃よりも、会心の一撃の方が強化されます。
さらに脇差は、自軍全体のクリティカル発生率を上げる能力を持ちます。
そのため、脇差1人よりも脇差6人の方が、
お互いに高め合って、会心の一撃を連発できます。
脇差の特徴
●隠しステータスの会心が特に高い
●自軍全体のクリティカル発生率を上げる能力をもつ
敵も同様です。
ですから、「敵がみんな脇差の編成」の時に、一騎打ちは発生しやすいです。
効率いい回収マップ
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2-1(鳥羽)1マス目(ボスに向かう方)
4-3(桶狭間)1マス目
オール脇差が出現する安全なマップを狙います。
7-2ボスでは中脇差6(脇差の強化版)が出ますが、
ボロボロになるので2-1、4-3に比べるとおすすめしにくいです。
7-4も、一騎打ちを見れるチャンスがあるマップです。
7-4の真ん中ルートだと、
夜で強化された中脇差や苦無(短刀の強化版)がよく出現します。
ただ、高速槍もよく出現しますので、
一騎打ちを見るためだけに通うマップには向いていません。
具体的な回収方法
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準備
生存は満タンにしておきます。
損傷したままいくと、真剣必殺が出てしまうおそれがあるからです。
おすすめ編成:部隊長1人だけで行く
できるだけ不利になりやすい形で。
万が一の破壊リスクも防げます。
管理もしやすいです。
おすすめマップ:4-3(桶狭間)1マス目
1マス目だけ、時々脇差6が出ます。
おすすめ陣形:方陣(機動と打撃が少し下がる)
おすすめ刀装:盾兵特上
おすすめキャラ:太刀
敵脇差に先制して欲しいので遅いキャラを。
レベル50ぐらいあり、3つ刀装つけれる太刀を選びます。
すべて盾兵特上にしておいて、
簡単に刀装消滅するのを防ぎます。
短刀、脇差はおすすめしないです。
理由
●統率がない。すぐ刀装消えてしまう
●会心の一撃(自軍が前進する)をよく出す
●脇差よりも先に攻撃して倒してしまう
短刀、脇差で一騎打ちを回収するときは
もっと簡単な
2-1(鳥羽)1マス目(ボスに向かう方)
をおすすめします。
ただし、低レベルだと刀装を消され重傷敗北する恐れがあります。
極の一騎打ち回収
特に比べれば頑丈です。強気で行けます。
とはいえ、刀装は必要です。
消えてもいい刀装をつけていきます。
部隊長1人だけで
4-3(桶狭間)1マス目
へ行くのがおすすめです。
一騎打ち回収時の注意
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●数をこなす必要がある
●敗北するのがあたり前
一騎打ちシーンを見るために、脇差編成と戦うと、
押し出し負けを繰り返すことになります。
戦績を傷つけたくない人は、
一騎打ち回収しない事をおすすめします。
敗北し続けて戦績にカウントされても気にしない人におすすめです。
演練で発生させる方法
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敗北数が戦績に刻まれていくのは嫌だ、という場合、演練で一騎打ちを見る方法があります。
演練で一騎打ちを見るには、対戦相手に、高レベル脇差が多い編成を選びます。
一騎打ちセリフ全キャラ分一覧
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別ページで分かります。
↓
●【刀剣乱舞】一騎打ちセリフ一覧
