大阪城(地下に眠る千両箱)で薙刀を使ってレベリングする方法(薙刀幼稚園)がわかります。
(薙刀によるレベリングとは?)
薙刀と、レベルが低いキャラを5振り連れて大阪城の攻略をすることで効率よくレベリングする方法です。
薙刀は全体攻撃ができます。
薙刀にある程度レベルがあれば、一発で全滅できます。
薙刀の必要レベル
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薙刀(岩融)の最低限必要レベル※特の場合
1~40階「30」~
41~50階「70」~
薙刀の最低限必要レベル※極の場合
1~40階「35~40台」~
※31階~
静形薙刀特80~
レベル75で桜でも2匹(大太刀)たおせないです。
鶴翼・魚鱗・横隊の有利なら全滅できます。
薙刀の装備
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薙刀の機動値は部隊の中で1番高くしておきましょう。
そうする事で、薙刀が最初に行動しやすくなるため、戦闘がすぐ終わります。
機動は速い馬(望月や小雲雀)や金軽歩兵を装備すると上げることができます。
レベリング対象キャラは誰がいい?
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20階まで
20階までは、弱いキャラ、すなわち特になる前のキャラを、5人(小判が少しでも多く欲しい時は、4人弱いキャラにして残り1人を博多藤四郎にする)連れて行き、レベリングすると良いでしょう。
20階までの理由は、21階から遠戦が発生するからです。
弱いキャラを連れたままですと、刀装を消されます。
薙刀(レベル40台~)を1振りに、レベリング対象5名の編成でいけば、薙刀が先制攻撃してくれてすぐに敵を全員倒してくれます。
40階まで
レベル40~50前後のキャラがおすすめです。
やるのは40階までをおすすめ
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強さがあれば、薙刀を編成したまま50階まで行っても大丈夫ですが、
以下の理由から、40階までをおすすめします。
・41階から敵の遠戦が激しくなる。
・41階から、岩融 特99(桜・馬つき)でも2体倒し損ねることがある。
薙刀レベリングの一発全滅のうま味がなくなる。
・誉の偏りで疲労すると、高レベルのキャラ(極ではない)でも刀装が消える。
それでも50階まで進みたい場合
薙刀とレベリング対象キャラの必要レベルは以下です。
※桜状態で、
岩融(特)
レベル70~
静形薙刀(特)
レベル85~
レベリング対象キャラ
レベル50前後のキャラ(統率上がるもの装備)
疲労したら、休み休み(1時間で赤疲労は回復)進むことをおすすめします。
自動行軍・周回の場合は20階まで
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自動行軍や自動周回を使って進める場合、疲労困憊手前や疲労困憊になると止まってしまいます。
薙刀レベリングで1階から始めて20階までいくと疲労者が出始めます。
自動行軍や自動周回を使い続けたい場合は、20階まで行ったら薙刀レベリングはやめることをおすすめします。
