ここでは、刀剣乱舞の初心者さんに向けて、どの刀装から作成しておくべきかの優先度がわかります。
普段使いで装備する場合は、それなりに兵力が多く、消えてもすぐ作れるものをおすすめしています。
(作成する優先順:刀種別で解説)
短刀→脇差→打刀・太刀・大太刀→槍、薙刀の順で解説しています。
短刀
1.重歩兵(攻略が難しい、刀装が消えるおそれがある場合)
2.軽歩兵(普段使いにおすすめ)
3.投石兵(強さに余裕がある時。簡単な合戦場に出陣する時)
脇差
1.盾兵(攻略が難しい、刀装が消えるおそれがある場合)
2.重歩兵(普段使いにおすすめ)
3.軽歩兵(普段使いにおすすめ)
4.弓兵(強さに余裕がある時。簡単な合戦場に出陣する時)
打刀・太刀・大太刀
1.盾兵(攻略が難しい、刀装が消えるおそれがある場合)
2.軽騎兵(普段使いにおすすめ)
3.重歩兵
4.軽歩兵(余った時につける)
5.投石兵(短刀、脇差、打刀が装備可。強さに余裕がある時。簡単な合戦場に出陣する時)
槍、薙刀
1.重歩兵(普段使いにおすすめ)
2.軽歩兵
3.槍兵(余った時に装備する)
ただし、序盤は無理をしてまで盾兵や重歩兵を作る必要はありません。
また、質は並(緑色)や上(銀色)で十分です。
特上(金色)を頑張って作成する必要はありません。
良い刀装を作成する以上に、レベル上げ(レベリング)の方が攻略するために大事です。
※以下は、消えると作るのが大変なので絶対に消えない場所でつけることをおすすめする刀装
絶対に消えない場所:簡単な合戦場、演練、小判消費イベント(連隊戦、秘宝の里、江戸城潜入調査)
弓兵
銃兵
重騎兵
精鋭兵
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