最終更新 2025年 12月16日
ここでは連隊戦(冬)の「堅牢の乱」を攻略できるおすすめ編成がわかります。

一番おすすめの編成は「極短刀6」です。
極短刀6(80以上)
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全員金銃。Sを取れることが多く、玉が効率良く集まる。
そのため三倍枡を使用する合戦場として堅牢の乱は最適。

極脇差6(レベル平均72)中傷
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極脇差を全員中傷状態にして出陣。(そうしないと夜短刀や濁が倒せない)
※中傷状態でも夜短刀や濁が倒せない場合があるが、勝率は上がるので中傷状態の方がおすすめ。
あるいは、最終戦だけ江雪左文字部隊と交代する手がある。
刀装は10戦まで耐えれるように金盾。高レベルもしくは部隊長ならば刀装が取れないので打撃の上がる金重歩兵をつける。
馬も打撃の上がる青毛や祝五号をつける。
中傷にするマップは、1-4(敵3、4匹。2連戦)がおすすめです。準備は30分ぐらいです。
極なし編成
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一度出した部隊でも何度も交代できるので、夜用と昼用を準備しておきます。
1・4・8 短刀5脇差1
※短刀6が理想ですが、いなかったので脇差をいれています
2・3・5・6・7・9 太刀2大太刀2槍2
※レア太刀、レア大太刀、レア槍を優先して編成。
※耐久が不安な槍は部隊長に。
10 江雪左文字部隊
1・4・8 短刀5脇差1_AAA
4戦目は敵の構成が毎回変わる。
よって、どの構成であっても安定して倒しやすい短刀が一番おすすめ。
敵の刀装を取り除いて倒しやすくする目的で全員遠戦。
2・3・5・6・7・9 太刀2大太刀2槍2_AAAAAA
太刀を多めにしても、敵を倒せないことが多い。
槍の方が敵が硬くても無関係に敵を楽々倒せる。
ただ、槍は刀装が消えやすいので多くは編成できない。
槍の内1振りは攻撃を受けない部隊長に。
また大太刀も倒しやすいが、押し出しが怖いので、2振りまでにとどめる。
戦闘数が多いので、兵力と統率の多い刀装を装備。
槍は金重歩、太刀とレア3大太刀は金盾。蛍丸は打撃も上がる重騎。
10 江雪左文字部隊
不戦勝なので装備なしでも大丈夫。
他メンバーはレベリング対象を入れています。

