秘宝の里「行動回数」について解説とQ&A

残り行動がゼロになると強制的にボス戦闘。.jpg

ここでは、秘宝の里の行動回数について解説しています。

また、行動回数に関する疑問にも回答しています。

行動回数について
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秘宝の里における行動回数とは、ボス戦までの道中敵(花札)との戦闘回数です。

行動回数が0になるとボスとの戦闘になります。

花札の役が揃ったところで、「あがり」と「こいこい」が選択できるようになります。

「あがり」を選ぶと行動回数が残っていてもボス戦になり、終わると本丸に帰城するか調査を継続するかを選べます。
●あがりを選ぶとボスが出てきて勝利すると本丸帰還.jpg

「こいこい」を選べば続けて行軍できますが、敵の強さが1つ上がります。(最大4段階まで)
●こいこいを選択すると敵が最大4段階強化.獲得札は最大5枚まで.jpg

自分の好きなタイミングで玉を持ち帰れますが、早くあがってしまうと入手できる玉が少なくなってしまいます。

玉を効率的に持ち帰るには「こいこい」が必須です。

「あがり」は、「こいこい」をして戦闘を継続すると負けてしまう場合に使うのがおすすめです。

難易度に対する行動回数の違い

難易度 行動回数
易 7回
普 7回
難 7回
超難 8回

行動回数1で「あがり」と「こいこい」それぞれ選んだ時の違い
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〇行動回数1→こいこいあるパターン.jpg

敵の強さと獲得札の数が異なります。

あがり→現在の強さのままのボスと戦闘(勝利報酬の花札はそのまま)
こいこい→1段階強化されたボスと戦闘(勝利報酬の花札が1枚増える)
※行動回数1の場合も同じです。
あがりとこいこいの違い.jpg

原則「こいこい」した方が有利なので、勝てる見込みがある場合は積極的にねらっていきましょう。