編成バランスはどんな感じがいいのかわからない。
ここでは、おすすめの編成バランスがわかります。
おすすめ編成バランス(基本)
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基本形
●一:部隊長:(一番上)に、育てたい弱いキャラ。
(部隊長は破壊しない、経験値多い、疲労しない)
●二から六:初期刀+残り誰か4人
↓
今所持している中でレベルの高いキャラを選ぶ。
また、4人のうち1人を、レベルが低いが強くて、十分やっていけるキャラ(最近入手した太刀、大太刀)にするのもおすすめです。
攻略マップによるおすすめの編成バランス
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●5面まで
太刀5大太刀1(一番おすすめ。太刀が倒せなかった敵を大太刀で倒す編成)
打刀5太刀1・打刀4太刀2(そろいやすい打刀多めの編成。打刀より強い太刀で補助)

●6面
短刀6
6面は短刀が多いほどボスマスへ到達する率があがる。また、夜戦の効果により短刀が一番強くなる。
(市中(通称6-1)を攻略後)
池田屋二階(6-3)と池田屋一階(6-4)では、短刀を4振り以上編成することでボスマス到達率が最も上がる。
※例外で、6-4のボス(池田屋一階)は昼の市街戦になるため、 昼に強く屋外では複数攻撃できる刀種(大太刀)を1、2振り入れておく。
例 短刀4脇差1大太刀1
↓
池田屋一階クリア直後(ボス勝利A)
全員同じ刀種(短刀6、脇差6など)
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状況によって使い分けるのがおすすめです。
短刀6
合戦場「夜戦」の時。夜戦は短刀が一番パワーアップする。
手入れの資源と時間を節約したい時もおすすめ。(短刀が最も少なくて済む)
脇差6
敵に大太刀が多く、押し出しで勝ちたい時。
おすすめイベント→連隊戦の難易度「乱」堅牢の乱
打刀6(短刀や脇差では役不足の時に。投石で遠戦できる)
太刀6(打刀より頑丈で強い。遠戦できない、夜戦に弱いのが欠点)
※大太刀多めの編成(大太刀を全員出す)は、おすすめしません。
(理由:機動が低く、攻撃順番が遅くなるので、どうしても敵全員に攻撃される。敵が脇差部隊だった場合、押し出し負けする)
昼戦向け
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太刀5大太刀1・太刀4大太刀2
(生存、打撃、統率の高い太刀と大太刀の編成。大太刀を2振りにすればより勝てる確実性が増す。ただし、機動は低めなので打たせて勝つスタイル。桜を散らしたくなければ遅い大太刀を部隊長にする。)

検非違使向け
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太刀5大太刀1・太刀4大太刀2
丈夫なので、高レベル検非違使でも対処できる。
※レベル帯がそろっていることが条件。また、槍に刺されて手入が必要な点がデメリット。

夜戦向け
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短刀6
(すべて夜戦の6面は、短刀が多いほどボスマスへ到達する率があがる。また、夜戦の効果により短刀が一番強くなる)
限定イベント向け
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極短刀6
(現時点、どのイベントでも活躍できる。昼でも夜でも強い、極の特殊能力で遠戦回避できる、手入資源と時間が少ない、どの合戦場でもたいていなら適用する銃が使える、とメリットが多い)
レベリング向け
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1人だけレベリング(レベル上げ)
↓
「育成したいキャラを部隊長にする」+「強い5振り」
部隊長は破壊しないので、安全。(ただし、重傷になると強制帰城になる。特に遠戦のあるマップでは、育成したいキャラにもある程度レベルが必要)
薙刀レベリング
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薙刀レベリング
↓
「5振りレベリング対象」+「強い薙刀レベル80~」
薙刀が敵を一掃してくれるので、楽にレベル上げができる編成。
※おすすめマップ→大阪城
二刀開眼向け
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脇差3打刀3など。
二刀開眼を出すには、脇差と打刀が必要。
さらに必殺値の高いキャラだけで編成することで二刀開眼発生率を上げるとなお良い。