最終更新 2026年 3月8日

お花見セリフを全員分集めたページです。(雲重まで、水心子正秀・極、源清麿・極まであります)
| キャラ名 | お花見セリフ | お花見セリフ(極) |
|---|---|---|
| 童子切安綱 剥落 | 花が、美しいことは分かる | – |
| 三日月宗近 | 散るほどに、美しいものだ | 舞をひとさし、見てくれるだろうか |
| 小狐丸 | ぬしさまも花見を楽しんでおられるか? | やはり花見には油揚げ。うまい! |
| 石切丸 | 人々の喜ぶ姿が見たいからね | これからも、人々が心安らかであるよう |
| 岩融 | さあ、花の下で舞うとするかな! | 桜を見ると、どこか悲しくなる…おかしなものだな |
| 今剣 | はなは、なんどみあげてもきれいです | ずっとちらないはなは、はなではないのかもしれませんね。えっへへ |
| 大典太光世 | 花見とは、意外にいい | 花見はいいな。皆が笑う |
| ソハヤノツルキ | ま、本日は花が主役なわけで。霊力はしまっておこうかね | 俺的に、花見はちぃーとばかし地味なんだよなぁ。霊力的な意味で |
| 数珠丸恒次 | 花が祈っている | 散ると知っても咲くのが花です |
| にっかり青江 | 花を見ていると湧き上がるねえ……食欲のことだよ? | 桜に風。も、いいんじゃないかな |
| 鬼丸国綱 | わざわざ声をかけに来なくてもおれはここを見張っている | 桜に鬼が引き寄せられてくるかどうかは知らないけどな、少なくともこの本丸は安全だぞ |
| 鳴狐 | 狐:綺麗な花ですなー。鳴狐も楽しんでおります | 狐:あるじどのも花見を楽しんでおられますか? 本体:花がきれいだ…あるじ。 |
| 一期一振 | 花見は、いいものですな | 桜は、我々に似ている |
| 鯰尾藤四郎 | 花見は、料理の競技会場ですよね! | 花見、寒いといけないから、掛けるもの取ってくるね |
| 骨喰藤四郎 | 花…… | 花の…匂いがする |
| 平野藤四郎 | はい。平野藤四郎、おそばにおります | はい、お花見のお供ですね |
| 厚藤四郎 | 花見かー。 ……大将、退屈してないか? ……オレはちょっと……ふぁ……眠いかなぁ…… | なんだよ!?もう花見てて眠くなるとか、ないからな! |
| 後藤藤四郎 | 花がきれいに咲いている頃は、まだ肌寒かったりするから、気を付けろよな | 花がきれいに咲いている頃は、まだ肌寒かったりするから、一応チビたちに掛けるもの、用意しといた |
| 信濃藤四郎 | みんなと一緒の花見、いいよね | みんなと見る桜、きれいだねー |
| 前田藤四郎 | 梅の花見もよいものです。……はい! 加賀前田家の家紋は、梅ですね | 春は好きです。寒い冬が終わって、いろいろなものが、新しく生まれてくるようで |
| 秋田藤四郎 | 花をよく見ていると、面白いです。虫や鳥もやってきます | 花をよく見ていると、面白いです。虫や鳥もやってきます。あと、酔っぱらっている方も |
| 博多藤四郎 | 多種多様んかしっ! つまみば揃えとーよ? | 花見は魂の解放。無礼講でいこう! |
| 乱藤四郎 | 桜の花も乱咲き。きれいだね | 桜の花の精みたい?ふふっ、ありがとー |
| 五虎退 | わあー、おはな、きれいです | あるじさまと見るお花…、やっぱり、きれいです |
| 薬研藤四郎 | 大将は花が好きか? | 大将は、花が好きか? いや、なんでもねーよ |
| 包丁藤四郎 | 花より人妻! あー…団子も欲しいけど… | 人妻がいないなら、団子とお菓子ちょうだい |
| 大包平 | 花見と来たか。任せろ!! | 花の前で、いじけてはいけない |
| 鶯丸 | せっかくの花だ、茶ではなく酒をもらおうか | せっかくの花だ。茶ではなく、酒をもらうか |
| 明石国行 | 花見はただ花の下で、ぼーっとするのが醍醐味でっしゃろ | 動きまへーん。こっから一歩も動きまへーん |
| 蛍丸 | 阿蘇の桜もすっごーいよ? | ふーんふーんふーん(童謡さくら さくらの鼻歌) |
| 愛染国俊 | 花見ー? | 花見ー?花見かー… |
| 千子村正 | 花見は、一人でやるのが好きなのデス | huhuhuhu…。花はせつないものデス、でもまた来年、会えるでショウ |
| 蜻蛉切 | 花は好きです。自分には似合いませんが | 花も身も兼ね備えた雄姿。誇らしい言葉ですな |
| 物吉貞宗 | 花も…笑っているようです | 花は、笑顔をくれるようです |
| 太鼓鐘貞宗 | 梅の花見もいいもんだぜ | 梅も桜も、それぞれにいいよな |
| 亀甲貞宗 | 鷹狩とか、いきたくなってしまうね | ご主人様がめでる花、…とぼく |
| 燭台切光忠 | 花はいいよねえ…服も、花柄にしてみようか | 花見特製、桜の木で燻した燻製だよ |
| 大般若長光 | はしゃぎはしないけどね。ご満足いただけたかな? | ああ~……満足、満足 |
| 小竜景光 | 花は心の支えとか | 元は鋼の塊だが、俺が見ても綺麗は綺麗だ |
| 江雪左文字 | この世は悲しみに満ちている…花を見るとそう思います | また、来年この花とも会えます |
| 宗三左文字 | 桜、ですか……いつかを思い出します | 魔王は、今川義元を桜に例えましたが…散った夢への憐憫(れんびん)だけではなかったのかもしれませんね |
| 小夜左文字 | 花見は…和歌に合いそうな… | お茶を…点(た)てたいな… |
| 加州清光 | 花見かー…俺のことも忘れないでね | 花、きれいだよね。俺もおしゃれしよっかなー |
| 大和守安定 | 花見って、したことなかったな | 花が…きれいだ |
| 歌仙兼定 | 風流だ……しかし、目線を下げればどんちゃん騒ぎ。少しは花を見ろと言いたい | 一首読みたいが、このまま花にうつつを抜かすのも悪くない |
| 和泉守兼定 | 花見だ!どんちゃんだ! | 騒げ騒げ、花見だぞー! |
| 陸奥守吉行 | やっぱり桜はええなー | 桜を見に行く…なんて、わしは、どこへもいかんきに! |
| 山姥切国広 | 花見は、ひとり静かな方がいい | 花見は、今日のこれぐらいがちょうどいい |
| 山伏国広 | 山の桜とはまた違った、これにはこれのよさがある! | 山奥の、目に触れぬ花。その佇まいにも、見出すものがあるな |
| 堀川国広 | 騒がしいのは放っておいて…のんびり花見もいいですね | のんびり花を見上げるのはいいですねー…普段は忙しくて |
| 蜂須賀虎徹 | こうも見事だと、花の下で舞いたくなってしまうな | 花は贋作すら美しく映えさせる、か…なんでもない |
| 浦島虎徹 | 花さか爺さんて、うーんどんな話だっけ | 畑で亀吉が泣いてるう!? |
| 長曽祢虎徹 | ありがたい、今年も桜を眺めることができた | 力仕事ならまかせろ。設営を手伝うぞ |
| 髭切 | 花見団子は、ないのかな? | 見事な桜だね |
| 膝丸 | 兄者が行方不明にならぬか心配だ。いや、花見なのはわかっている | 花の下で騒ぐのは良い |
| 大倶利伽羅 | 群れるのは好きじゃない | 一人で花を見てくる |
| へし切長谷部 | 見事な桜を主と眺めることができ…この上ない幸せです | いいものですね、花見は。もちろん一番は…いえ、花は刀も酔わせます |
| 不動行光 | なんか。昔を思い出しちまって | 花見の席は、感傷的になって良くない |
| 獅子王 | じっちゃんの膝の上で花見したよなー…え!?今はしなくていいから! | 昔っから、ずーっと花は綺麗だよな |
| 小烏丸 | 桜は我に合う | 桜はこうでなくてはのう |
| 抜丸 | 山へ桜狩りにゆく支度はできています。おや、違う? | |
| 同田貫正国 | やっぱ俺は、花より戦だわなー | んなことより、戦で花、咲かせようぜ |
| 鶴丸国永 | 俺の白と、桜は合うだろう? | 桜は驚きに欠けるが、ま、いいよな |
| 太郎太刀 | この花を守るため、戦っているのでしょう | 花嵐を吹かせますか |
| 次郎太刀 | やっぱり花見酒が一番だねえ | 花見に一杯、どころか何杯でも! |
| 日本号 | 花より団子、より洒だねえ | 花見に、一杯 |
| 御手杵 | 背が高いと、花が近くていい。ははっ | 俺の上で花を見るか?花の中に入っちまうか |
| 巴形薙刀 | 花見をするのか。必要なものはないか?用意しよう | 花見か。準備に抜かりはないはずだ |
| 毛利藤四郎 | ははっ、まるで宴会みたいですね! | まるで花のような…小さい子の笑顔♪ |
| 篭手切江 | 皆のように、あの花のように輝きたい | 桜を主題に、歌って踊るのはどうでしょう? |
| 謙信景光 | さくらがきれいだぞ! | ごちそうだあ! |
| 小豆長光 | はながちることを、かなしむことはない | こうして、はなとはまいとしあえるからいいんだよ |
| 日向正宗 | 桜の塩漬けもありかな | 梅干しに桜を加えてみるのもありかな |
| 静形薙刀 | 小さい花だ。踏まないように歩くのが大変だ | 小さい花の散った花びらを……踏みたくはないのだ |
| 南泉一文字 | んあ……あぁ。花見日和の昼寝、格別にゃあ…… | 暖かい日差しの中、花の下での昼寝。最高にゃー……むにゃむにゃ…… |
| 千代金丸 | なるほどそうか……ヤマトの春は、今頃なんだな | 穏やかな季節だな。こうしてゆったり過ごすのはいい |
| 山姥切長義 | 花見も悪くない。桜の花びらは刀に映えるだろう? | ああ、長義の刃文(はもん)は桜に例えられるね |
| 豊前江 | らしくねーかもしんねーけどな。好きだよ、桜 | 咲いても散っても、桜は桜だ |
| 祢々切丸 | 春の息吹を感じるな | 春は命芽吹く季節。気分も高揚するな |
| 白山吉光 | 花はいずれ散るもの……だからこそ、人は | – |
| 南海太郎朝尊 | ああ、花見酒は結構……。酒は、頭を鈍らせるからね | ああ、花見酒は結構。僕は団子のほうが好きでね |
| 肥前忠広 | ああ? 花見酒くらい、別に構わねぇだろうがよ | ……ったく、花見酒くらい一人で楽しませてくれよ |
| 北谷菜切 | いやー春だなー。やっぱり島育ちだと、寒いのはいまいち苦手でさー | いやー、春だなー。やっぱり、こういう穏やかな季節が一番だね |
| 桑名江 | そうだね……いつかはこの下に埋まっても、いいかもしれない | 花びらが散って、土に還って。儚いけど、美しいよ |
| 水心子正秀 | 我を忘れて、騒ぐ気はない | 私は静かに、ここで花を愛でるとする |
| 源清麿 | お酒を飲んで騒いでいる姿を見ると……ちょっと、心配になっちゃうかな……あはは | お酒を飲んで騒いでいる姿を見ると、ちょっと心配になっちゃうかな。ああ、僕は飲まないからね |
| 松井江 | 桜。……淡い赤。好きだな | 満開の桜から死を連想するのは、もうやめにしたんだ |
| 山鳥毛 | 私は、静かに花見を楽しむ口でね。退屈ではないかな? | – |
| 古今伝授の太刀 | 春風は 花あたりをよぎてふけ 心づからや うつろふと見む | ? |
| 地蔵行平 | 桜地蔵…… | – |
| 治金丸 | そうかー。花が咲いたってことは、ヤマトもようやく春だね | – |
| 日光一文字 | 左手に桜 | – |
| 太閤左文字 | 花見は盛大に豪華にいっこ~う! | – |
| 五月雨江 | 花の上なる、月夜かな | – |
| 大千鳥十文字槍 | 美しい桜だ。これは語り種になる | |
| 泛塵 | 花か。ああ、たまゆらよ | |
| 一文字則宗 | そうそう!春はこうやって花を愛でるもんだ | |
| 村雲江 | 六義園に、行きたいな | |
| 姫鶴一文字 | 一炊之夢(いっすいのゆめ) | |
| 福島光忠 | アレンジと生け花では、花や枝の活かし方は違うから… | |
| 七星剣 | 花は美しい… | |
| 丙子椒林剣 | 花は良いですよ。何も求めませんから | |
| 稲葉江 | 花は散り際が美しい | |
| 笹貫 | よぅーし、つけあげに芋でいきますか | |
| 人間無骨 | ム?野点(のだて)ならば、あの茶器が | |
| 八丁念仏 | 散る花びらを、撃つのと斬るのとでは、どちらが容易か | |
| 石田正宗 | 大々的に茶会を開くのなら、予算を確保しよう | |
| 実休光忠 | 桜の花びらや、葉の香りは、リラックス効果もあるから | |
| 京極正宗 | あの花と、あなたが集めたこの花たち。どちらを愛でる場なのかしら | |
| 孫六兼元 | 旨い酒と旨い飯、義理と人情に、ああ美しきかな、散る花よ | |
| 後家兼光 | 年年歳歳花相似たり。人の世は、変わりゆくとは知ってはいても、守りたいと願ってしまうね | ? |
| 火車切 | ここ、ちょっと賑やかすぎる…… | ? |
| 富田江 | 花のもとに、人は集う | ? |
| 大慶直胤 | よく見ると色んな種類があるんだよねー | ? |
| 九鬼正宗 | 宴はええのぉ。うちも余興のひとつやふたつ、披露しようか | ? |
| 雲生 | いつの時代も、桜は美しいですね。万一に備えてお酒は控えているのですが、今日は一杯だけ、いただきましょう | ? |
| 道誉一文字 | サプライズをセッティングしようと思ったんだが、花に先を越されてしまったよ。こんなにも美しく咲くなんてね | ? |
| 雲次 | 晴れてよかったー。桜を見る日に天候予測を外すわけにはいかないからね | ? |
| 面影 | 咲いたら散るのが花ですが、散った後も花なんですよ | ? |
| 古備前信房 | おおっと~、こういう場には庄内の酒を持ってくるべきだったか~ | ? |
| 倶利伽羅江 | いつまで、この花を見続けられるのだろう | ? |
| 三郎国宗 | ひと時であっても花を美しいと思える心が、天下泰平を成すのでしょ | ? |
| 安宅切 | 花は心を解放するのでしょう。ああ、私が片付けて回りますから、多少のことは大目に見ていただいて | ? |
| 二筋樋貞宗 | こうやって、あんたや仲間といる時間が救いではあるな | ? |
| 雲重 | 主は桜、好きですか? 見ているだけで幸せになれるそうですよ。たまには、ゆっくりお花見する時間も取ってくださいね | ? |
