最終更新 2026年 3月8日

審神者長期留守後御迎を、全キャラ分まとめています。(雲重、水心子正秀・極、源清麿・極まで)
聴き方
刀帳→蘇言で聴けます。(聞くにはアイテム蘇言機が必要です)
または、一定期間(1ヶ月)ログインしなかった時に聴けます。
刀帳順です。※最新キャラ(極以外)は一番上にあります。
| キャラ名 | 審神者長期留守後御迎・初 | 審神者長期留守後御迎・極 |
|---|---|---|
| 童子切安綱 剥落 | 待っていた。審神者が帰ってくることを…… | – |
| 三日月宗近 | 帰ってきたか。よいよい。気分転換も大事なことだ | 帰ってきたか。よいよい。俺は気長でな、戻ってくるのであればとやかく言わん |
| 小狐丸 | おお、お帰りなさいませ。見てくだされこの毛並み。ぬしさまがおられぬので、すっかりボサボサに | おお! おかえりなさいませ! ささ、ぬしさま、毛づくろいをお願いできますか |
| 石切丸 | おやおや、長いお出かけだったね。他の用事は済んだのかい? | お帰り。長いお出かけだったね。疲れたりはしていないかい? |
| 岩融 | おお、主よ帰ってきたか!眠ってばかりも暇であるからなあ。敵を狩りにいこうぞ! | 主よ、帰ってきたか! この本丸は俺がいる限り安全だ。だが、主なしには打って出られんぞ? |
| 今剣 | あっ、おかえりなさーい!よかったー、なにかあったのかとおもいました | もう、あるじさま、ずいぶんさがしましたよ! |
| 大典太光世 | ……ああ。戻ってきたのか。やはり最後は、しまい込まれて終わるのかと思案していた | ……ああ。戻ってきたのか。退屈しのぎに描いていた墨絵が溜まってしまったぞ。見るか? |
| ソハヤノツルキ | おー。よかったよかった。置物生活に戻ったかと。やっぱりなぁ。主がいないとどうしても不安になっちまうんだよな | 安心しろ。主の不在を守るのは霊刀の役目さ |
| 数珠丸恒次 | お戻りになりましたか。外の世界で、何か得るものはありましたか? | お戻りになりましたか。仏道は日々是修行。貴方の不在の間、瞑想に明け暮れておりました |
| にっかり青江 | ああ。お帰り。こちらは幽霊が出たりすることもないからねぇ。すっかり暇を持て余してしまったよ | ああ、お帰り。旅の方はどうだった?僕を連れて行かないせいで幽霊が出たりしなかったかい? |
| 鬼丸国綱 | ……ああ、帰ってきたのか。そろそろここを出て、鬼を探しに行くべきかと思案していた | ……ああ、帰ってきたのか。心配するな。あんたが帰ってくるのなら、おれは鬼を探しに出たりはしない |
| 鳴狐 | 狐:おおお帰りなさいませあるじどの!このキツネ、鳴狐ともども一日千秋の思いで待っておりましたぞ! | 狐:おお、あるじどのお帰りなさいませ! 鳴狐、あるじどのが帰ってきましたぞ! 本体:……帰ってきたか。何か困ったことはないか。……ならば、いい |
| 一期一振 | 帰ってきましたな。ご用事があったのでしょうが、弟たちが寂しがっていましたよ | 帰ってきましたな。弟たちの面倒は私が見ていましたが、主がいないとやはりいけませんな |
| 鯰尾藤四郎 | おかえりなさーい。よかったー。心配したんですよ。もしかして、旅行にでも行ってました? | おかえり。別段、なにか悪いことがあったわけじゃないんだよね?旅行にでも行ってたんなら、みやげ話きかせてよ。それくらい、いいでしょ? |
| 骨喰藤四郎 | 帰ってきたか。…それなら、問題ない | ……帰ってきたか。今度は、長く不在にしないでくれ |
| 平野藤四郎 | あっ。お帰りなさいませ。本丸の勝手は、覚えておいででしょうか?何かありましたら、僕に! | お久しぶりです!お帰りをお待ちしておりました。さあ主。活動を再開いたしましょう。何から始めますか? |
| 厚藤四郎 | おかえり、大将。他の連中にも声かけてくるぜ | おかえり、大将。それじゃあ、たるんでる連中に活入れに行こうぜ |
| 後藤藤四郎 | たいしょぉ、いたぁぁぁ! | まったく。チビどもが寂しがってたぜ。 |
| 信濃藤四郎 | おかえりー!よかったー。秘蔵されちゃったかと! | 大将、おかえりー!よかったー。しまったまま忘れられちゃったかと…… |
| 前田藤四郎 | お帰りなさいませ。ご不在の間、おかげんはいかがでしたか? | 主君。お帰りなさいませ。何かあったのかと案じておりました。今はただ、安堵しております |
| 秋田藤四郎 | お帰りなさい。…ちょっと、心細かったです | お帰りなさい主君!お話、聞かせてくれますか? |
| 博多藤四郎 | あ。そんな所におったと?ずいぶん探したばい | おお、ようやく戻ってきたとね!待ちくたびれたばい!何か副業ばしてたと?儲け話なら俺も乗らしてくれん? |
| 乱藤四郎 | もぉ~!一体どこで道草食ってたの? | もぉ~!待ちくたびれちゃったよ。うーわーきーもーのー! |
| 五虎退 | あ、あるじさま、おかえりなさい!ぼ、僕、寂しくって……! | あ、あるじさま!おかえりなさい。だ、大丈夫です。僕、信じてたから。あ、あの、あるじさま。留守中の話、聞きます、…か? |
| 薬研藤四郎 | 戻ってきたな?さあて、何から再開する? | 戻ってきたな?よかったよかった、体調でも崩したかと心配したぞ |
| 包丁藤四郎 | おっ。久しぶり!これ以上ほっとかれたら、人妻探しに行くところだったよ~ | もーっ、こんなに俺をほっといてどこ行ってたのさー |
| 大包平 | 帰ってきたか。俺を放っておくなんて、どうかしているのではないか | 帰ってきたか。俺を放っておくなんて……、……どうした? なにか困ったことでもあったのか |
| 鶯丸 | 帰ってきたか。思う存分のんびりして、気分転換は出来たか? | 帰ってきたか。いくさばかりじゃ気が滅入るからな。のんびりする期間も大事だろう |
| 明石国行 | おっ、帰ってきましたな。自分の長期休暇も終わりですかー | 主はん。自分、今まで留守番してた分、これから休んでもええですか? |
| 蛍丸 | むにゃむにゃ……んぅ?お仕事?…お、帰ってきたんだ | おっかえりなさーい。俺、帰ってくるのずーっと待ってたんだからねっ |
| 愛染国俊 | あ!帰ってきた帰ってきた!まったくさー退屈で仕方なかったぜ! | あ!帰ってきた帰ってきた!もしかして、祭りの準備でもしてたって事か? |
| 千子村正 | huhuhuhu。帰ってきましたか。思索の時間は終わりデスね | huhuhuhu。帰ってきましたか。ではワタシは脱ぎまショウ |
| 蜻蛉切 | お帰りなさいませ。主のご帰還、お待ちしておりました | お帰りなさいませ。主のご帰還に備え、準備は万全です。いつでもご指示を |
| 物吉貞宗 | 主様。しばらくぶりですが、お元気でしたか? | 良かった……。ボクがいないところで、何かあったんじゃないかって心配だったんです |
| 太鼓鐘貞宗 | おっと。戻ってきたな。どうしたかと思ってたぜ。何があったか知らねえが、派手に盛り上げてやるぜ! | おっと。戻ってきたな。そろそろじゃねぇかと思ってたんだ。わかるわかる。俺の派手さが恋しくなってきたんだろ? |
| 亀甲貞宗 | ふふふ……長い放置プレイだったね! | ああっ、……放置プレイからの解放! ……たまらない |
| 燭台切光忠 | あ、おかえり。何かあったんじゃないかと心配したよ。……そうだねえ。君がいないと、気落ちしちゃう人も多いよ、ここは | おかえり。そろそろじゃないかと思ってたんだ。さ、僕もついていってあげるから、他のみんなに活入れに行こうか |
| 大般若長光 | おや。ようやく帰ってきたな。すっかり待ちくたびれたよ | 戻ってきたな。飲みながら土産話でも聞かせてくれないかい? |
| 小竜景光 | いやはや。また主探しが始まるかと思ったよ | どこへ旅してきたんだい。土産話くらいあるんだろう? |
| 江雪左文字 | 貴方が帰ってきたからには、この偽りの平穏も終わりですね | 貴方が帰ってきたということは、また戦いが始まるということ。ですが、それでも…… |
| 宗三左文字 | ……ああ。帰ってきたんですか。……なんですかその顔。丁重に出迎えれば良かったんですか?忠犬じみた出迎えなんてのは、へし切や不動行光の領分でしょうに | ……帰ってきましたね。……いえ、僕がちゃんと貴方の刀だってことを実感しただけですよ |
| 小夜左文字 | 帰ってきたんだね。もう会えないかと思ってた。…大丈夫。寂しいのは慣れてたから | 帰ってきたんだね。見捨てられたかと思ってた。大丈夫。仕方がないと思ってたから |
| 加州清光 | あ、よかった……もう、俺のことなんてどうでもいいんじゃないかって…… | よ、よかった……。何かあって、あんたがもう帰ってこないんじゃないかって……。……ばか。泣いてなんかねえよ |
| 大和守安定 | おかえり。旅行にでも行ってたの? | 正直、心配はしてたんだ……病気か何かで、来れなくなったんじゃないかって |
| 歌仙兼定 | おや。ずいぶんと長旅だったね。聞かせておくれよ。旅先であった出来事を | ふふふ。きみを待つ間に詠んだ歌がこんなに溜まってしまっていたよ |
| 和泉守兼定 | ふあぁ~あ……退屈だぜ……んあ、帰ってきたのか。……ああ?だらけてなまってるんじゃないかって?んなこたねーよ | よし、あんたも帰ってきたことだし、作戦再開だな。まずはどうする? |
| 陸奥守吉行 | おお!帰ってきちょったがー。なんぞあったかと思うたぜよ。ああ、戦ばっかりやと気が滅入るのも分かる。気分転換も必要じゃなぁ | 留守の間、でっかいことを成し遂げてきたんじゃろ? ほんなら、それでええ |
| 山姥切国広 | ……ああ。戻ってきたのか。もう写しには興味を失ったのかと思ったぞ | ああ。戻ってきたのか。俺を傑作として輝かせてくれるのはあんただけなんだから、……頼むぞ |
| 山伏国広 | カッカカカカカ! 主殿も人が悪い。しばし本丸を空けるのであれば、拙僧、山篭りを行えたではないか! | カカカカカ! 主殿も修行であったか! 拙僧の言い分、わかってくれたのであるか? |
| 堀川国広 | はーい!どちらさま…ああ!主さん!お帰りなさい!不在の間、掃除洗濯は僕がやってますから、散らかってはない…はずです | 本当、ちょくちょく帰ってきてくださいよ。主さんがいないと、みんなだらけちゃいますから |
| 蜂須賀虎徹 | おかえり。ずいぶんかかったねえ。まあ、戻ってきてくれたのだから、いいのだけれど | お帰り。気分転換は終わったのかな? ならば、これからは俺たちの相手をお願いするよ |
| 浦島虎徹 | あ、おかえりー。よかったー。竜宮城に行ったんじゃあ、何年も待たされちゃうからなー | あ、おかえりー! 主さん、そっちの用事は終わったんだろ? じゃあ俺と遊んでよー |
| 長曽祢虎徹 | おお、帰ってきたな。休暇はどうだった?こちらに変わりはないぞ。いつでもいける | 帰ってきたか。気分転換も大事だからな。理解はしている |
| 髭切 | おお。おかえり。買い物にしては長くかかったね。え、そうじゃない? | おお、おかえり。君がでかけても僕はのんびり待つだけだけど、弟がねえ |
| 膝丸 | おお、帰ってきたのか。なに、案ずることはない。主の不在には慣れている | おお、帰ってきたのか。では兄者に声を掛けてこよう。主も一緒に来るか? |
| 大倶利伽羅 | 戻ってきたのか。あんたなしで戦う算段をつけようかと思っていたが | 戦場を決めるのはあんただ。あんたがいなければ、俺たちはどうにもできない |
| へし切長谷部 | お帰りなさいませ。この長谷部、主の帰還をお待ちしておりました。不在の間(かん)について、ご質問はございますか、なんなりと | お帰りなさいませ!主の不在の間もこの長谷部、本丸をお守りしておりました! |
| 不動行光 | ……ああん?あんた、本物かあ?酒が見せた幻じゃあ、ないか? | よかった!帰ってきたんだな!心配したよ |
| 獅子王 | おお!ようやく帰ってきた!ちょっと、どこ行ってたんだよ! | おおっ! ようやく帰ってきた! まったくさー、主がいないと暇でしょうがないんだって |
| 小烏丸 | おお主よ。戻ってきたか。主がおらぬと子らが騒いでたまらぬわ | おお主よ、戻ってきたか。不在の間の出来事、この父に聞かせてくれぬか |
| 抜丸 | 戻ってこられたのですか? どこかへ自由に飛んでいってしまわれたとばかり | |
| 同田貫正国 | んあ~あ…ん…あ?…お。帰ってきたのか。すっかりなまっちまった。早く戦に連れてってくれよ | おっ、帰ってきたか。待ちくたびれたぜ。あんたがいなくて、暇を持て余してたんだ。はやくいくさに連れてってくれよ。 |
| 鶴丸国永 | おっ、帰ってきたな。これで俺に新鮮な驚きが供給されると | いない間? 俺は死んでたよ。何一つ変わらないんじゃ死んでるのと同じだろ |
| 太郎太刀 | 帰ってきたのですね。再び、私を誰も使えぬようになったかと思っていましたよ | 帰ってきたのですね。ならば、それで構いません。貴方の太刀であることが、今の私の存在意義ですから |
| 次郎太刀 | おおっ、帰ってきたね?ずいぶん長い買い出しだったじゃないのさ~ | おおっ、帰ってきたな~?んもう、アンタがいないと飲んでも楽しくないんだからさ、ちょっとここ座りなさい |
| 日本号 | ん?呑み過ぎて見た幻。…て訳じゃないな | 帰ってきたのか。酒臭いかもしれんが勘弁してくれ。あんたがいないんじゃ、飲むしかないじゃねえか |
| 御手杵 | ようやく帰ってきたか!よーし、いくさに行こうぜ?腕はなまってないからさ | ようやく帰ってきたか! よーし、いくさに行こうぜ? 腕はなまってないからさ |
| 巴形薙刀 | 主。よくぞ戻った。俺は待っていたぞ | 主、よくぞ戻った。さあ、我らの物語を再開しようぞ |
| 毛利藤四郎 | おかえりなさいませ!ご不在の間のお話、聞かせてくださいますか? | おかえりなさいませ! みんな主さまのことを待っていたんですよ! |
| 篭手切江 | お帰りなさいませ。ご不在の間も、れっすんを欠かさず続けていました | おかえりなさいませ。ご不在の間のれっすんの成果、ぜひ見ていただきたいです |
| 謙信景光 | ……ながいるすばんだったけど、ぼくは、ちゃんとがまんしたぞ | おるすばんは、ちゃんとやってたんだからな! |
| 小豆長光 | おお、かえってきたね。よかったよかった。こどもたちのようすはわたしがみていたから、あんしんしてくれ | おかえり。よくかえってきたね。ほっとしたよ……。こどもたちもさびしがっていたよ。かおをみせてあげてくれ |
| 日向正宗 | あっ、帰ってきたね。うん。大丈夫。うまくやっていこう! | あっ、帰ってきたね。うん、大丈夫。いつでも出られるからね! |
| 静形薙刀 | おお、戻ったか。脇差や短刀の連中が心配してたぞ | おお、戻ったか。こちらはこちらで好きにやらせて貰っていたが……やはり、主がいないと物足りんな |
| 南泉一文字 | にゃー……ぐるる……って、しばらく見ねえから呪いが進行したぞ! | にゃー……ぐるる……って、主じゃねぇか! しばらく見ねぇから野良猫になりかけてたぞ。猛省するにゃ! |
| 千代金丸 | おお。帰ってきたな。気分転換はできたか? | おお。帰ってきたな。いつでも好きなときに帰ってきていいんだぞ |
| 山姥切長義 | へぇ……。……まぁ、それならそれで構わない | へぇ……。……まぁ、それならそれで構わない……、わけがないだろ? |
| 豊前江 | 随分久しぶりだな。どっか遠くにでも行ってたのか? | おう、おかえり! 帰ってくるなら、焦らず、ゆっくりとでいーんだよ |
| 祢々切丸 | 戻ってきたな。主が願えば、我はいつでもここにいよう | 戻ってきたな。我がここにいるのは主が願った結果。いつでも出迎えてやろう |
| 白山吉光 | あるじさまの帰還を確認。白山吉光、待機から復帰します | – |
| 南海太郎朝尊 | ああ、帰ってきたのかね。君の不在の間、ひたすら書を読んでいたよ | ああ、帰ってきたのかね。君がいなくては、刀は刀として働けないのだよ? |
| 肥前忠広 | ああ? 随分と久しぶりじゃねえか。まーた斬らせたい相手でもできたかよ? | ああ? 随分と久しぶりじゃねえか。まぁ、おれもやる事がなかったんだ。丁度いい |
| 北谷菜切 | おっと、今日帰ってくるならごちそう用意しておけばよかったな。おかえりー! | おかえり! 本丸は無事平穏だよ。よし、今日はなにか美味しいもの作ろうかー |
| 桑名江 | はい、留守の間に収穫した作物だよ。残してもいいけど、限界には挑戦してもらうからね | おかえり。留守の間の報告を聞いてよね。三日三晩くらいかな |
| 水心子正秀 | ふぅ……最近はどうにも……わっ! 我が主!? 顔を出すなら連絡くらい! | 読めたぞ、我が主。私がボロを出すと思って隠れていたのだな? そうはいかん |
| 源清麿 | ああ、戻ってきたんだね。みんな、君のことを待っていたんだよ | ああ、帰ってきたんだね。気分転換は終わったかい? それならいいんだ |
| 松井江 | たっぷり休んだようだね。血色がいいよ | 待っていたよ |
| 山鳥毛 | 小鳥よ、帰巣したか。羽を伸ばしてきたという訳だな。さて、やることはいくらでもあるぞ。何から始める? | – |
| 古今伝授の太刀 | うぐひすの 谷よりいづる声なくは 春くることを誰か知らまし | |
| 地蔵行平 | ご帰還か。休息はとれたか? | |
| 治金丸 | おお。帰ってきたな。気分転換はできたか? ……あ、オレがだい兄じゃないってばれた? | |
| 日光一文字 | 用事は済んだか | |
| 太閤左文字 | ……あ~! 主、やっと戻ってきた! もう、忘れちゃったのかと思ってた | |
| 五月雨江 | これだけ長い間考えたのですから、相当お上手な句が詠めたのではありませんか? お聞かせ下さい | |
| 大千鳥十文字槍 | 待っていたぞ。九度山を思い出すくらいにはな | |
| 泛塵 | 久しぶりだな……。不在の間も、掃除はしておいたが…… | |
| 一文字則宗 | おお、久々だな。なに、気にしちゃいないよ。これでも長く生きてるんでな | |
| 村雲江 | 俺の売り飛ばし先は、見つかった? | |
| 姫鶴一文字 | 帰ってこなくても、いつでも夢枕には立てるから | |
| 福島光忠 | やあ、のんびりできたかい? 俺も好きな事をさせてもらえて、ありがたいかぎりさ | |
| 七星剣 | そろそろ戻るところと思っていた。星図を片付ける | |
| 丙子椒林剣 | よく戻られました。付け加えたいものはありましたか? | |
| 稲葉江 | 英気を養ったようだな | |
| 笹貫 | お!? これが噂の藪から主か | |
| 人間無骨 | 文字の練習はたくさんできたが、戦場が遠のくのはよロしくない | |
| 八丁念仏 | 雇われ人がいない間にしかできないことってあるじゃない? | |
| 石田正宗 | おかえり。心配していたよ。他所で余計なことに首を突っ込んで、大変な目にあっているんじゃないかって | |
| 実休光忠 | おかえり。ゆっくり趣味にうちこめたかな? 疲れがあるなら、温かい薬草茶を淹れてこようね | |
| 京極正宗 | 手に入れたからと言って、あまり放っておかない方が賢明でしょうね | |
| 孫六兼元 | 無事のお戻りで何よりだ。お蔭様で一冊読み終わったよ。え? ああ、いい話だったかなあ、義理と人情の苦労人で…… | |
| 後家兼光 | おかえり。お腹、すいてない? | |
| 火車切 | うわっ!? びっくりしたー…… | |
| 富田江 | ふふっ、おかえり。どうしたの、そんな顔をして。いつもと変わらないはずだって? そうか、私の心がそう見せるのか | |
| 大慶直胤 | わわっ、主!?……描いてないよ?炉の設計図とか…… | ? |
| 九鬼正宗 | ……おっ、戻ってきた! そろそろ待機だけじゃ退屈になってきたところじゃー…… | |
| 雲生 | ……主! 私が何かしでかしてしまったかと……。お戻りになられて何よりです | ? |
| 道誉一文字 | バカンスは楽しめたかな? ……では、そろそろビジネス再開だ | |
| 雲次 | やあ、おかえり。流石に主が帰ってくる日は予測できなかったな。待ってたよ | |
| 面影 | おはようございます。よくお眠りでしたね | |
| 古備前信房 | おおっ、おっかえり~! 気分転換は終わった? | |
| 倶利伽羅江 | 君がいなくなったから、いつ火をかけられるのかと…… | |
| 三郎国宗 | 墓前に置いたままでも歌っていますよ。この喉が枯れるまで | |
| 安宅切 | お帰りなさいませ。……いえ、なにも。お気になさらず | – |
| 二筋樋貞宗 | あんたの指示がないと俺たちは一歩も動けないんだ。しっかり頼むよ | – |
| 雲重 | 主! 戻ってきてくれたんですね! 主がいない間、皆さん上の空で……ほらほら、早く顔を見せに行きましょう | – |
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