【刀剣乱舞】ボスマスに行きやすい編成まとめ!

刀剣男士の種類によってボスに行きやすい.jpg

「なかなかボスに行けない。行きやすくなるキャラとかいないの?」

キャラというより刀種が関係します。基本はサイコロの目を決めるのは確率ですが、マップによってはある刀種を混ぜることでボスマスに行きやすくなります。

ここでは、ボスマスに行きやすい編成と対応マップがわかります。

大太刀を入れた編成
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4-1(長篠)の分岐を「大太刀を最低1振り入れる」と最初の分岐で必ず下にいきます。
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脇差3振り以上
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5-2(元寇・博多湾)に「脇差3振り以上入れた編成」で行くと9割の確率で最初の分岐でボスマスのある方に行きます。
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ただし、脇差(極ではない)はレベル70(盾兵つけた状態)でようやく余裕が出ます。

ですのでレベル70の脇差がいない場合は、打刀、太刀、大太刀でひたすらいい目が出るまで出陣をくりかえす方をおすすめします。

短刀脇差打刀太刀の編成
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5-4(阿津賀志山・厚樫山)で「短刀、脇差、打刀、太刀を入れた編成」にするとボス1マス手前の分岐を、確実に戌にしてボスに行けます。
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ただし、最初の逸れを防ぐことはできません。特に大太刀を混ぜると最初の外れに行く率が上がります。
5-4 最初の逸れ.jpg

短刀を増やすと防ぎやすいものの、短刀はレベル90あってもあやういです。

極短刀3、脇差1、打刀1、太刀1が理想ですが極になるには6面クリアが必須です。

せめて大太刀を混ぜないことが対処方法です。

行きやすい編成にしなくてもボスにいくことはできます。

短刀多め編成
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6-1(市中)と6-2(三条大橋)は「短刀5振り以上」でボスマスに行きやすくなります。
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6-3(池田屋二階)と6-4(池田屋一階)は「短刀4振り以上入れた編成」がボスマスに行きやすい条件です。
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