最終更新 2023年 6月11日
極脇差のレべリングをする時に、効率良く育てる事のできるおすすめのマップをまとめました。
効率良いレベリングおすすめマップまとめ
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| マップ | 基礎経験値 道中 |
基礎経験値 ボス |
|---|---|---|
| 5-4 | 500 | 1500 |
| 7-1 | 300 400 1000 |
3000 |
| 8-1 | 750 800 |
3500 |
資源集めしながらレベリングできるマップ
| マップ | 基礎経験値 道中 |
基礎経験値 ボス |
|---|---|---|
| 4-3 | 400 | 1200 |
下でマップのくわしい解説をしています。
5-4(武家の記憶ー阿津賀志山・厚樫山)
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ボスは(9)にいます。
資源
(10):冷却材90
(11):木炭80
基礎経験値 道中500、ボス1500
勝利A(道中)
経験値、部隊長、誉、部隊長+誉
600、900、1200、1800
勝利A(ボス)
経験値、部隊長、誉、部隊長+誉
1800、2700、3600、5400
戦闘できる数(ボス以外) 4~6回
※最後のボスに行く分かれ道(13)で帰る場合は最高6戦まで。
かかる時間
1周あたり
6戦 約6分45秒
5-4から先のマップは、高速槍が出現して、どうしても生存が減ります。
5-4でしたら、生存が大きく減ってすぐ中傷になる心配がまずありません。
関連ページ
↓
5-4徹底攻略!
7-1(延享の記憶ー江戸・新橋)
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ボスは(9)にいます。
資源
(1):依頼札1
(7):玉鋼100
(11):木炭140
(14):冷却材100
基礎経験値 道中(300、400、1000)、ボス3000
300(10)、(5)、(12)
400(4)、(2)、(16)、(13)
1000(3)、(8)、(6)、(15)
勝利A(道中)
経験値、部隊長、誉、部隊長+誉
300>360、540、720、1080
400>480、720、960、1440
1000>1200、1800、2400、3600
勝利A(ボス)
経験値、部隊長、誉、部隊長+誉
3600、5400、7200、10800
戦闘できる数(ボス以外) 2~6回
かかる時間
1周あたり
8分30秒(7戦=道中6、ボス1)
苦無や高速槍が脅威のマップです。
刀装が消えても別にいいと思える人向けです。
スタートから3マス目までなら苦無は現れないので、
3マスまで行ったら引きかえす事を繰り返す方法もありますが、
それでしたら5-4(道中基礎500)に行った方が効率良いです。
「苦無とボスの経験値がオイシイ」、
「以降のマップよりも攻略が簡単」という点が
7-1のいい所です。
関連ページ
↓
7-1徹底攻略!
8-1(青野原の記憶ー阿弥陀ヶ峰)
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基礎経験値 道中750・800、ボス3500
資源マス
(1)玉鋼120
(2)冷却材120
(3)砥石120
(4)木炭120
(5)依頼札1
戦闘できる数(ボス以外) 3~6回
かかる時間
1周あたり
4戦 4分くらい(右)
4~6戦 4分~6分くらい(左)
8戦 8分くらい(ボス手前)
極脇差はレベル60後半で安定周回できます。
レベル35~の極脇差でも、道中で重傷になる心配はないです。さくさくいけます。
勝利Bでいい・重傷者が出てもいい・何人かの刀装がすべて消えてもいいのでしたら、ボスにも勝てます。
5マスめから敵が変わって強くなり、刀装を消される率が上がります。
極脇差のレベルが低いうちは、4マスまでいったら帰ると安全です。
それでも消えることはありますので、消えていい並か上の刀装をつけることをおすすめします。
ボス前撤退で、生存・刀装がたくさん消えるのを防げます。
生存・刀装消えるのはだいたいがボスのせいです。
極打刀といっしょにいけば、ボスでの二刀開眼が期待できます。
関連ページ
↓
8-1徹底攻略!
4-3(戦国の記憶ー桶狭間)
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ボスは(11)にいます。
基礎経験値 道中400、ボス1200
上ルートに行くと3戦で終わる可能性はあるものの、
実際はよく下ルートへ行くので、5戦するパターンの方が多いです。
資源マスが
(5):木炭65
(7):玉鋼65
(9):冷却材65
と3種類もあり、
運がよければ1度に3種類全て回収できます。
ボスの位置も分かりやすく、間違って突入する心配もないです。
関連ページ
↓
4-3徹底攻略!
極脇差1人の効率良いレベリング方法
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方法
(1)極脇差を部隊長、他は全員極短刀30~にする
(2)極脇差に遠戦刀装+馬、極短刀に重歩か軽歩(遠戦しないもの)。
(3)5-4でレベリング。赤疲労でも平気。
遠戦できる極脇差だけが誉をとるため、毎度確実に3倍の経験値が入ってきます。
5-4では1度につき1800、ボスは5400です。(勝利Aの場合)
検非違使出していても、極短刀レベルが低ければ、弱いのしか出ないので安全に回れます。
7面でレベリングする場合
おすすめマップ:7‐1
編成:「極脇差1(部隊長)・極短刀4・太刀1」
安定させるには、極短刀レベル40近く必要。
太刀を入れる理由:ボス行く率をあげるため。
太刀以外に、大太刀、槍、薙刀でも可です。
つける刀装
極脇差・極短刀→投石
太刀、大太刀、槍、薙刀→なんでも。消えてもいいものを優先。
7-1は、後半から苦無が出ますし、効率を上げたいので、
遠戦の時点で倒せるよう、
極脇差、極短刀に遠戦刀装をつけます。
7-1の基礎経験値
道中
300 (1、2マス目)
1000 (苦無いる編成)
400(それ以外)
ボス
3000
