
「私の名は安宅切。そうですね、普段使いの刀です。ご用命とあらば、何なりとお申し付けください」」(cv.手塚ヒロミチ)
備前長船派の刀工、祐定作の打刀。
黒田孝高がこの刀にて安宅河内守を討ち取ったことが名の由来。
截断銘を持ち切れ味鋭いこの刀は、孝高が常に指した実用刀と考えられる。
拵は埋忠明寿作で、へし切長谷部の拵の本科とされる。
安宅切(あたぎぎり)の基本情報、ステータス、レシピ、ドロップできるマップ、台詞をまとめたページです。
ステータス
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基本情報
| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 特になるレベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 250 | 打刀 | 2 | 長船 | 2 | 20 |
ステータス(初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 40 | 41 | 41 | 38 | 29 | 37 | 35 | 29 | 単 |
ステータス(初期値・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 45 | 55 | 50 | 47 | 48 | 40 | 35 | 29 | 単 |
ステータス(特・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 45 | 46 | 46 | 43 | 34 | 42 | 40 | 29 | 単 |
ステータス(特・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 50 | 60 | 55 | 52 | 53 | 45 | 40 | 29 | 単 |
ステータス(極)
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基本情報
| 刀帳番号 | 刀種 | レア度 | 刀派 | 刀装装備可能数 | 必要レベル |
|---|---|---|---|---|---|
| 251 | 打刀 | 3 | 長船 | 3 | 70 |
ステータス(極・初期値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単 |
ステータス(極・最大値)
| 生存 | 打撃 | 統率 | 機動 | 衝力 | 偵察 | 隠蔽 | 必殺 | 範囲 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 単 |
レシピ
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ドロップ場所
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台詞集
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| キャラ名 |
|---|
| 安宅切 |
| 刀帳 |
| 黒田官兵衛の愛刀、安宅切。拵えは埋忠明寿の作で、うちの御刀様、へし切長谷部の拵えの本科……ということになります。とは言っても、いわゆる普段使いの刀ですから、どうぞ気兼ねなく、便利に使ってください |
| 公式X本丸通信 |
| 備前長船派の刀工、祐定作の打刀。 黒田孝高がこの刀にて安宅河内守を討ち取ったことが名の由来。 截断銘を持ち切れ味鋭いこの刀は、孝高が常に指した実用刀と考えられる。 拵は埋忠明寿作で、へし切長谷部の拵の本科とされる。 |
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| では、何をいたしましょうか |
| ドロップ |
| 私の名は安宅切。そうですね、普段使いの刀です。ご用命とあらば、何なりとお申し付けください |
| 本丸 |
| 拵えは上等ですが、どうぞ気兼ねなく。私は貴方の、軍師なので |
| では、何をいたしましょうか? お昼寝の支度? おやつの準備? 普段使いの刀ですから、便利に使ってください |
| この一張羅は埋忠君が拵えてくれたんです。彼、とても器用なので |
| 本丸(放置) |
| はっ……。ああ……ここはなんだか……とても暗くて…… |
| 本丸(負傷時) |
| これぐらいの傷は……平気、です……まあ、普段使いなので…… |
| 結成(部隊長) |
| ええ、ご用命とあらば |
| 結成(入替) |
| 便利に使ってもらいましょう |
| 装備 |
| ご用命とあらば |
| 使いこなしてみせましょう |
| 似合っていますか? |
| 出陣(合戦場選択) |
| 主の敵を斬って参りましょう |
| 資源発見 |
| これは手土産になりそうです |
| ボス戦前 |
| この敵を斬れば、仕舞です |
| 索敵(偵察) |
| 偵騎を放て! 前へ! |
| 戦闘開始 |
| 囲い込む! 虫一匹逃すな! |
| 演練 |
| 嘘、偽り。奇をてらってこそ、策というもの |
| 攻撃 |
| 手の内だ |
| 転がれ! |
| 会心の一撃 |
| っふふ。下等がわめくな |
| 軽傷 |
| くっ |
| こんな策が |
| 中傷・重傷 |
| くっふふ、この程度。たかが知れている |
| 真剣必殺 |
| たかが軍師と侮ったか |
| 一騎打ち |
| 二刀開眼 |
| 誉取得 |
| 主の命を遂行したまで |
| 特に上がった |
| 更に使い勝手が増したかと |
| 任務達成 |
| 任務達成、ご確認を |
| 内番開始(馬当番) |
| ……馬子にも |
| 内番終了(馬当番) |
| 馬が悪いわけじゃなし…… |
| 内番開始(畑当番) |
| 土地利用は効率的に |
| 内番終了(畑当番) |
| 造成計画書はできています |
| 内番開始(手合せ) |
| 試してみたい策が。……ククッ、大丈夫です。穴に落としたりはしませんから |
| 内番終了(手合せ) |
| この程度では追い込めない……か |
| 遠征開始 |
| では |
| 遠征帰還 |
| お役に立ったなら |
| 遠征帰還(出迎え) |
| 遠征の面々が戻ってきました |
| 鍛刀 |
| 新しい刀ですか。どのような方なんでしょうね |
| 刀装作成 |
| 埋忠君のようにはいきませんが、どうぞ |
| 手入(軽傷) |
| ほつれを直してきましょう。なにせ、一張羅なもので |
| 手入(中傷重傷) |
| そうですね……見苦しいままでは使い勝手が悪い |
| 錬結 |
| さて、切れ味を試しましょうか |
| 記録 |
| 主とは言え、ここは厳しくいきますよ。ええ、あくまで軍師なので |
| 万屋 |
| ではこちらに。準備はできていますので |
| 修行見送り |
| 修行に出る時 |
| 破壊 |
| はあ……はあ……。狭い……暗い……寒、い…… |
| 新年の挨拶 |
| 新年あけましておめでとうございます。挨拶回りならば、お供しましょう |
| おみくじ |
| しょせんは運試し。多少の手心は、まあ |
| おみくじ(大吉) |
| おお、大吉ですよ |
| おみくじ(中吉) |
| 中吉ですか。中でも吉には変わりありません |
| おみくじ(小吉) |
| 小吉ですか。吉と付いていますから、問題ないです |
| 審神者就任一周年 |
| 就任一周年おめでとうございます。まずは一年、やり遂げましたね |
| 審神者就任二周年 |
| 就任二周年おめでとうございます。所作に迷いがなくなってきました |
| 審神者就任三周年 |
| 就任三周年おめでとうございます。三年勤めれば一人前と言えますよ |
| 審神者就任四周年 |
| 就任四周年おめでとうございます。主の就任祝いは、本丸での一大行事ですから |
| 審神者就任五周年 |
| 就任五周年おめでとうございます。ここまで勤め上げたからには、堂々としてください |
| 審神者就任六周年 |
| 就任六周年おめでとうございます。主の就任祝いの幹事争いは毎年激戦ですね |
| 審神者就任七周年 |
| 就任七周年おめでとうございます。主を祝うため、裏方ながら色々準備をして参りました |
| 審神者就任八周年 |
| 就任八周年おめでとうございます。主が末永くこの本丸を率いてくれること、心より願っています |
| 審神者就任九周年 |
| 就任九周年おめでとうございます。大台が近づいていますね。でもまずはこの一年を、です |
| 審神者就任十周年 |
| 就任十周年達成、おめでとうございます。これだけ長く勤め上げられたこと、立派に思います |
| 審神者長期留守後御迎 |
| お帰りなさいませ。……いえ、なにも。お気になさらず |
| 一口団子 |
| はい、お茶の支度を。……え、私に? |
| 幕の内弁当 |
| はい、より便利に |
| お花見 |
| 花は心を解放するのでしょう。ああ、私が片付けて回りますから、多少のことは大目に見ていただいて |
| 重傷時行軍警告 |
| では、主の策を聞きましょうか |
| 節分鬼退治・出陣 |
| 節分鬼退治・ボス戦 |
| 豆まき |
| 鬼はー外。福はー内。鬼はー外ー! |
| 隅々まで豆を撒いておきました |
回想会話
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| 回想番号 | マップ | 編成キャラ | 条件 |
|---|---|---|---|
| 184 | どこでもいい | へし切長谷部 | 先に其の22を回収する |
| 185 | 3-4 織豊の記憶・安土 | 実休光忠 | – |
其の184『本科と写し』
| キャラ名 | 台詞 |
|---|---|
| へし切長谷部 | 安宅切。顕現してみて、どうだ |
| 安宅切 | ええ、お蔭様で |
| 安宅切 | もうそろそろ、御刀様の代わりも一通りこなせるようになるでしょうね |
| へし切長谷部 | ……、そうか、そうだろうな |
| へし切長谷部 | お前の能力を疑いはしない |
| 安宅切 | クスクス。……主の側仕えを譲る気はない、でしょう? |
| へし切長谷部 | ……笑うな |
| 安宅切 | ああ、そういえば。……黒田家のことは話したくない、とか |
| へし切長谷部 | ……なぜ、そのことを。まさか……!? |
| 安宅切 | 図星……といったところ、ですかね |
| 安宅切 | 安心してください。うちの正三位に限って、御刀様の面子を潰すようなことは決してしません |
| へし切長谷部 | ふん…… |
| 安宅切 | よくわかっているくせに |
| へし切長谷部 | ……そのニヤけた顔 |
| 安宅切 | おっと失敬 |
| 安宅切 | 貴方の切れ味を誇る名前に反して煮え切らないところ、私は嫌いではないですから |
| 安宅切 | ね、へ・し・き・り・さ・ま |
| へし切長谷部 | ……くっ! |
| 安宅切 | ここでも、よろしくお願いします |
其の185『紫紺の薔薇』
| キャラ名 | 台詞 |
|---|---|
| 安宅切 | 実休という名…… |
| 実休光忠 | 僕がどうかしたのかな? |
| 安宅切 | 不躾で申し訳ありません。その名に長船とも織田信長公とも違う縁(えにし)を感じたので |
| 実休光忠 | ……君の期待に応えてあげられたら良かったのだけれど |
| 安宅切 | お構いなく。長船の祖、光忠の太刀、それも焼失したとされる信長公最期の太刀に拝顔が叶った。後代の身では、十分です |
| 実休光忠 | そうなんだね |
| 安宅切 | 刀剣男士、とは面白いものです。私は長船の末席であること、安宅貴康を斬ったこと、裁断銘があること、そして、黒田官兵衛が使ったことに強い執着があるようです。ああ、ここでは物語、と言った方が良いのかもしれないけれど |
| 安宅切 | ただ、長船の祖ともなるとそれを飛び越えて、縁を作ることもできるようで |
| 実休光忠 | ……、ごめんね、僕自身の事はいかように言ってくれても構わないんだ。織田の物語に対しても、今の状態では不誠実に映ることも仕方がないと思っている |
| 実休光忠 | けれど、君が君の範疇に拘るように、僕は僕で今手が届く物語を大切にしたい |
| 実休光忠 | 今ここで守れる物語なら、なおさら |
| 安宅切 | 言いたいことは分かりました |
| 安宅切 | ただ、はっきり線引きしてやることも優しさ、かもしれません。大事の時に迷わぬ為にも |
| 実休光忠 | そう……、なのかもしれないね。ありがとう、忘れていることを教えてくれて |
| 安宅切 | こちらこそ。私も長船の刀がどういう刀か、改めて知ることが出来たので |
内番(特殊会話)
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(手合せ)
厚藤四郎
博多藤四郎
小夜左文字
へし切長谷部
日本号
日光一文字
五月雨江
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 安宅切 | 手加減は無用で。黒田家の御刀様はその程度ではないでしょう? | さすがは黒田家の御刀様 |
| へし切長谷部 | ああ、本気で行くぞ | 手は抜かん。主の命だからな…… |
|
へし切長谷部(極) ※通常 |
なに、手は抜かないさ。主の命だからな……! | 参考になった。これでますます主の役に立てるだろうな |
| キャラ名 | 開始 | 終了 |
|---|---|---|
| 安宅切 | 手加減は無用で。黒田家の刀はその程度ではないでしょう? | ……さすが。黒田家の刀には羽ばたいていただきたいものです |
|
厚藤四郎 ※通常 |
全力で行くから、よろしくな! | なかなか得意な距離にもっていけないなあ |
|
厚藤四郎(極) ※通常 |
全力で行くから、よろしくな! | うん、なんかつかめてきたぜ |
|
博多藤四郎 ※通常 |
取って食うばーい | 取って食われたー |
|
博多藤四郎(極) ※通常 |
金の力で取って食うばい | 全部取って食われた~! |
|
小夜左文字 ※通常 |
手加減は苦手なんだ。ごめんね…… | ……さすがだね。ちゃんと受けきるなんて。 |
|
小夜左文字(極) ※通常 |
僕は、殺すつもりで攻めることしかできないんだ。ごめんね…… | ……ありがとう。うまく防いでくれて |
|
日本号 ※通常 |
よし。どーんとかかってこいや | いいねえ。飲みながら反省会でもするか? |
|
日本号(極) ※通常 |
あんたの動き、見てやるよ | 悪くねえ、伸びしろはまだまだある。話は飲みながらしようか |
|
日光一文字 ※通常 |
来い | いいぞ |
|
五月雨江 ※通常 |
背後から忍び寄るのが私の戦い方なのですが…… | 卑怯というのは、私達にとっては褒め言葉ですよ |
極手紙
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| 安宅切 |
| 手紙1 |
|---|
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| 手紙2 |
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| 手紙3 |
| ●●●へ |